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<title>High Five!! 子連れ旅</title>
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<description>小6,小3,幼稚園年中の3児のママのブログです。自分の英語学習、家庭で子供と取り組む親子英語、子育てというより自分育て、など日々のいろいろ。</description>
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<title>最近のオーディオブック読書記録その１</title>
<description>前回の&quot;じぶん英語&quot;カテゴリのブログ記事を書いてから2か月経過。その間にオーディオブックをいくつか聞きました。オーディオブックは家事の友です。なかなか落ち着いて座って本を読むことはできませんが、オーディオブックなら体を動かしながらどんどん聞けます。私がオーディオブックを聞くとき、本を読む時のように知らない単語が出てきたら辞書を引いて...というふうにじっくりは読めませんが、話の大筋の理解に影響がでない限りどんどん聞き進めていきます。おもしろいオーディオブックを聞いてるときは家..</description>
<dc:subject>じぶん英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2013-12-09T11:28:12+09:00</dc:date>
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前回の"じぶん英語"カテゴリのブログ記事を書いてから2か月経過。<br />その間にオーディオブックをいくつか聞きました。<br />オーディオブックは家事の友です。なかなか落ち着いて座って本を読むことはできませんが、オーディオブックなら体を動かしながらどんどん聞けます。<br />私がオーディオブックを聞くとき、本を読む時のように知らない単語が出てきたら辞書を引いて...というふうにじっくりは読めませんが、話の大筋の理解に影響がでない限りどんどん聞き進めていきます。<br />おもしろいオーディオブックを聞いてるときは家事がはかどってすごく気持ちがいいです。<br />（反面、いいオーディオブックが手元にない時は....  ちょっと荒れ模様になります）<br /><br />末っ子が幼稚園に入ってからは、一人の時間も増えたので、オーディオブックをたくさん聞けるようになりました。<br /><br />前回のブログ更新以降聞いた本たちです。<br /><br />The Road<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/The-Road-Vintage-Cormac-McCarthy/dp/0307386457%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0307386457" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ytDk4Tv0L._SL160_.jpg" width="97" height="160" border="0" alt="The Road. (Vintage) [マスマーケット] / Cormac McCarthy (著); Vintage (刊)" title="The Road. (Vintage) [マスマーケット] / Cormac McCarthy (著); Vintage (刊)" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0307386457/seen.js"></script></a><br /><br />以前から読みたいと思っていて、kindleのサンプルを入手して少し読みかけていたのですが、そのままになっていたところ、夫がたまたま映画のDVDを借りてきて見ていて、あれ、これはもしかしてあの本の？？と、途中からみました。<br />核戦争後（たぶん）、荒廃した世界で想像を絶する苦労をしながら生き延びていく父子の話です。<br />読んでいてつらい場面もたくさんあります。でもうれしくなる場面もあります。<br />自分がこんな状況におかれたら、このお父さんみたいに強く子供を守っていけるだろうかと思うとこのお父さんの偉大さが身にしみてわかります。聞いていて何度か涙がでました。<br />原作も映画もどちらもよかったです。<br />（でも、途中すごくdisturbing（えげつない）シーンがありますので、そういうの苦手な人にはすすめません）<br /><br />Brisingr<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Brisingr-Inheritance-Cycle-Christopher-Paolini/dp/0375858202%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0375858202" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41E-Uht-iiL._SL160_.jpg" width="88" height="160" border="0" alt="Brisingr (The Inheritance Cycle) [マスマーケット] / Christopher Paolini (著); Laurel Leaf (刊)" title="Brisingr (The Inheritance Cycle) [マスマーケット] / Christopher Paolini (著); Laurel Leaf (刊)" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0375858202/seen.js"></script></a><br /><br /><a href="http://highfivejourney.seesaa.net/article/366923837.html" target="_blank">以前の記事</a>に書いた、ドラゴンライダー4部作の3作目です。<br />このドラゴンライダーシリーズ（原作は、The Inheritance Cycle)、息子は日本語訳を紙の本で、私は英語のオーディオブックで聞いています。お互いに同じ本について話し合えるので楽しい経験ができています。<br />ちなみに、息子はほかの本も読んでいるので、いまだに3作目は読み終えてないようですが....<br />後半は展開が早くてすごくおもしろかったです。<br />次は最後の4作目なんですが...  いろんなところでこてんぱんに書かれてるので、実は4作目を読む気があまりおこっていません...　失望しそうで... <br />でも3作目はすごくおもしろかったです。<br />ちなみに、この、エラゴン（ドラゴンライダー）、映画化されていましたよね。先日DVDを借りてみたところ（何の前情報もなく）、<br /><br />驚愕しました。<br /><br />原作が本で映画化された場合、がっかりすることがよくあると聞くのですが、<br /><br />これは、　　息子も私もびっくり仰天するほどの作品でした。<br />大きな大きな筋はかわってないかもしれませんが、原作とぜんぜん内容が違うし、なんというか、原作のいいところが全部捨てられているようで、いやはや、とにかくおどろきました。<br />正直、原作を読んでいるとき、作者が１０代の若さで書いたという偏見も多分に入ってるとは思いますが、娯楽としてはいいけど、やはりうすっぺらいな、と感じていました。<br />しかし！この映画でそぎ落とされ、変えられた部分を思うと、原作の良さが改めてわかったのでした。<br /><br />しかも、ジェレミー・アイアンズとかジョン・マルコビッチとかの名優を使ってるのに....<br />脚本がすべてぶちこわしに...  いやはやおどろいた。<br /><br /><br />あとオーディオブック５作について書きたかったのですが、力尽きたのでこのへんで。<br />さようならー。<a name="more"></a>

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<title>はや師走！</title>
<description>またも前回のブログ更新からずいぶんと間が空きました...みなさまお元気ですか。なんとまぁ早いもので、2013年もあと少しで去ろうとしています。このごろは、中年の私だけじゃなくて長男までも、もう12月！日がたつの速すぎるわ、とか言ってます。そういう長男は、小学6年。春になったら中学生。靴のサイズはとっくに私のサイズを抜かしていましたが、先月気づいたら身長も私を抜いていました。小3の長女も背が伸びて、私の背を抜く日もそう遠くなさそうです。いつまでも赤ちゃんとおもってた末っ子も幼稚..</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2013-12-09T11:16:37+09:00</dc:date>
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またも前回のブログ更新からずいぶんと間が空きました...みなさまお元気ですか。<br />なんとまぁ早いもので、2013年もあと少しで去ろうとしています。<br />このごろは、中年の私だけじゃなくて長男までも、もう12月！日がたつの速すぎるわ、とか言ってます。<br />そういう長男は、小学6年。春になったら中学生。靴のサイズはとっくに私のサイズを抜かしていましたが、先月気づいたら身長も私を抜いていました。<br />小3の長女も背が伸びて、私の背を抜く日もそう遠くなさそうです。<br />いつまでも赤ちゃんとおもってた末っ子も幼稚園年中...<br />そりゃ私も老けるわな。<br />しかし、子供たちがどんどん大きくなっていくのを見るのはほんとうにうれしいものだなぁ。<br /><br />はてさて、このブログ記事、何をメインに書きましょう...　大したニュースはないものの久々なのでちょこちょこと書くことはあるが、ブログ記事のカテゴリーを選ばなければならない...<br />よし、ではまずはこども英語から。<br /><br />我が家のこども英語.......<br /><br />山あり谷あり、　いや、山じゃないわ、丘か。<br />ゆるいペースでなんとかやめずに続いていますが、最近はそのゆるさに輪をかけています。<br /><br />上の二人、平日のみ、夜８時か8時半ころから、ORTを読んで、時々ワークもする。<br />これだけ....<br /><br />ちなみに、ORTは今レベル５です。<br />Magic Keyの話が始まり、1冊あたりがちょっと長くなりましたが、お話がおもしろいので、子供たちもいやがらずやっています。<br />ORTやってる人はみんな言いますが、ORTは中身がほんとうにおもしろいですね。<br />レベルが上がるにつれ成長していくビフ、チップ、キッパーの３きょうだいをはじめ、登場人物みんなに親しみがわいてるし、絵本の絵はつっこみどころ満載だし、イギリスの日常生活をのぞきみることができるし、それぞれ短いお話にはオチがあるし、読んでて楽しい。<br />本が若干高めなので全部買うことはできないのですが、Oxford OWLのサイトで一部読めるので助かっています。一つのレベルのうち本のみ2セットほど買って、あとはOWLのサイトにあるものはそれで読んでいます。OWLのサイトでは音声があるのがうれしい！<br /><br />これ以外、我が家の日常生活に英語が入ってくるのは難しいのであきらめていますが、これだけでも続けていこうと思います。<br /><br /><br />あと、末っ子。<br /><br />まったく、やっていません！！！！！！！！<br />時々、ほんの時々本棚にある英語の絵本をひっぱりだしてきたときに読んでやったりもするのですが、<br />基本、末っ子は、　日本語でお話作って読んでいい？と聞いてきます！！！！！<br />それで、かってに自分で日本語でお話つくって読んで（読んでじゃないか... 話して？）います。<br />5歳の末っ子はハリーポッターが好きで好きで、DVDを何度も見たり、プレステのゲーム（レゴハリーポッターの１と２）をしょっちゅうしたりしていますが、ゲームは英語版だけど、べつに英語関係ないし、<br />DVDは、日本語吹き替えのみでみています。<br />字幕が読めないからしようがないけど。<br />もう話は完璧に覚えてるから、時々英語でもいいやーん、って思うのですが、こっそり英語に変えると、日本語に戻して！と言われます。<br />あんまり何回も見るので、私が英語字幕を出して、自分の勉強用にちらちら読んでいます。<br /><br />もうめんどくさいので、末っ子の英語は放置していますが、上の子たちがORTを読んでいるときに横にいたりすることもあるので、門前の小僧方式でいいか...　と考えたりもします。<br />久々にCTP始めてもいいかもなぁ～。<br /><br /><br />そんなかんじで、どうしようもなくゆるい我が家のこども英語でした。<a name="more"></a>

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<title>最近読んだ（聞いた）本</title>
<description>たまたまですが、最近聞いたオーディオブックと読んだ本、どちらも泣きました.....オーディオブックで聞いたほう内容に関してはアマゾンのリンクをみてね。最後のほう号泣した。最後はとても悲しいはずなんだけど、ただ悲しいだけの終わりではない。主人公の女の子が変わっていく過程にたくさん共感しました。(私がついに重い腰をあげハローワークに行ったくらい）大人向け？Young Adult向けなのかな？とにかく大人向けにしては英語もわかりやすく読みやすいと思います。本で読んだほう、ゆずももさ..</description>
<dc:subject>じぶん英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2013-10-01T01:31:21+09:00</dc:date>
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たまたまですが、最近聞いたオーディオブックと読んだ本、どちらも泣きました.....<br /><br /><br />オーディオブックで聞いたほう<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Me-Before-You-Jojo-Moyes/dp/0718157834%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0718157834" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Z2w8cFSpL._SL160_.jpg" width="105" height="160" border="0" alt="Me Before You [ペーパーバック] / Jojo Moyes (著); Michael Joseph (刊)" title="Me Before You [ペーパーバック] / Jojo Moyes (著); Michael Joseph (刊)" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0718157834/seen.js"></script></a><br /><br />内容に関してはアマゾンのリンクをみてね。<br /><br />最後のほう号泣した。<br />最後はとても悲しいはずなんだけど、<br />ただ悲しいだけの終わりではない。<br />主人公の女の子が変わっていく過程にたくさん共感しました。<br />(私がついに重い腰をあげハローワークに行ったくらい）<br /><br />大人向け？Young Adult向けなのかな？とにかく大人向けにしては英語もわかりやすく読みやすいと思います。<br /><br /><br />本で読んだほう、<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Theres-A-Boy-Girls-Bathroom/dp/0394805720%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0394805720" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NCix%2BppZL._SL160_.jpg" width="109" height="160" border="0" alt="There&#39;s A Boy in the Girl&#39;s Bathroom [ペーパーバック] / Louis Sachar (著); Yearling (刊)" title="There&#39;s A Boy in the Girl&#39;s Bathroom [ペーパーバック] / Louis Sachar (著); Yearling (刊)" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0394805720/seen.js"></script></a><br /><br /><a href="http://kodomoeigo2.blog126.fc2.com/" target="_blank">ゆずももさん</a>がずっと前にすすめてくださった本です。<br />ようやく読めた！<br />Holes の作者が書いた子供向けの本です。<br />学校のいじめっ子、問題児の男の子が、若い女性の学校カウンセラーと話していくうち、徐々に変わっていくお話。<br />読み始める前はこんなに感動する本だとはまったく思っていませんでした。<br />このカウンセラーのカーラという女性がとっても素敵なのです。<br />にくったらしいような子供と話す時、その子がうそをついていても、憎たらしいことをいっても、<br />すごくいいことを言って返すのです。<br />私ならぶちぎれてもう知らん！ってなってるだろうなぁ... こんな風に子供に言えるんだなぁ、<br />カーラすごい！カーラすごい！の連続でした。<br /><br />上のme before youでも、主人公の女性が変わって行く様が描かれていましたが、こちらでは問題児の少年やその周りの子供たちが変わって行く様が時にはらはらし、時にとてもうれしく思えたり、<br />読んでてすごくおもしろかったです。<br /><br />子供向けなので何より英語が平易！これも読みやすかった。<br /><br /><br /><br />あと、Me before youの前にオーディオブックで聞いてへこんだ作品...<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Joyland-Hard-Case-Crime-Stephen/dp/1781162646%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D1781162646" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51iwRssMi5L._SL160_.jpg" width="100" height="160" border="0" alt="Joyland (Hard Case Crime) [ペーパーバック] / Stephen King (著); Hard Case Crime (刊)" title="Joyland (Hard Case Crime) [ペーパーバック] / Stephen King (著); Hard Case Crime (刊)" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A1781162646/seen.js"></script></a><br /><br />話の筋はつかめました。最後までおもしろく聞いたんですけども、<br />聞き取れないところがたくさんあったことは否めない。<br />南部なまりの英語？？なのかな？聞き取りにくいところがたくさんあって。<br />語彙力があればなまってようが聞き取れたはず。<br />自分の英語力不足を痛感した1作品でした（＞＜）<br /><br />オーディオブックだけではちゃんと理解するのが難しいと、途中でkindleで買おうとしたら、キングのこの作品、電子書籍版がなかった。読者に、書店に足を運んでもらいたいということだったそうで.....<br />どっちみちアマゾンで買うんやけど...<br />でもまだペーパーバックは買っておらず、まぁそのうち気が向いたら文字でも読むと思います。<br /><br /><br /><br />ちなみに、今聞いてるオーディオブックはこれ<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Tell-Wolves-Im-Home-Novel/dp/0812982851%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0812982851" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TqDacz5fL._SL160_.jpg" width="104" height="160" border="0" alt="Tell the Wolves I&#39;m Home: A Novel [ペーパーバック] / Carol Rifka Brunt (著); Dial Press Trade Paperback (刊)" title="Tell the Wolves I&#39;m Home: A Novel [ペーパーバック] / Carol Rifka Brunt (著); Dial Press Trade Paperback (刊)" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0812982851/seen.js"></script></a><br /><br />これもこの先泣く予感が...<br />最近内面にいろいろ抱えた女の子の主人公が成長していく話がマイブームかも....<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>またまた久々...我が家の親子英語近況報告</title>
<description>またまた超久々のブログ更新です。みなさまお元気ですか。今年もあとの残すところ3か月となりました。早い.....  そして前回ブログ更新したのはいつかとみてみたら、6月20日。うっそん。3か月以上前。ううむ....その間、細々と我が家の親子英語は続いておりました。あ、我が家の親子英語といえば、進展が。長男と長女のウェブ英会話（先生がフィリピン人のスクール）、9月でやめました。その理由は、二人の英語力に進化があまりみられなかったため...オンライン英会話スクールは向き不向きがある..</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2013-10-01T00:57:47+09:00</dc:date>
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またまた超久々のブログ更新です。<br /><br />みなさまお元気ですか。<br /><br /><br />今年もあとの残すところ3か月となりました。早い.....  <br /><br />そして前回ブログ更新したのはいつかとみてみたら、6月20日。うっそん。3か月以上前。<br />ううむ....<br /><br /><br />その間、細々と我が家の親子英語は続いておりました。<br /><br /><br />あ、我が家の親子英語といえば、進展が。<br /><br />長男と長女のウェブ英会話（先生がフィリピン人のスクール）、9月でやめました。<br /><br />その理由は、<br />二人の英語力に進化があまりみられなかったため...<br />オンライン英会話スクールは向き不向きがあるでしょうね。うちの子には向いてなかったなぁと。<br />そこそこ楽しそうにやってましたけども、<br />半年受けさせてみて、私が得た結論は、<br /><br />やっぱ、私が教えるほうがいい。<br /><br />子供たち、わからないことを英語で尋ねる力がないんですね。<br />そこができてないと、よっぽど積極的な子でない限りは、日本語ができない先生に教わるのは難しいところがあると思った。<br />あと、子供たちがレッスンを受けていたフィリピン人の先生の英語力も足りなかったかなぁと思う。<br />ネイティブだったり、ネイティブに近い先生ならば、生徒の力不足を補えるかもしれないなぁと思ったけど、ネイティブ先生のレッスンに割ける予算はない...<br /><br />あ、そう、そのオンラインスクールのフィリピン人の先生で一人例外的にいいなって思える先生にたまたま出会ったんですが、<br />その先生の予約いつもいっぱいで全然とれない！<br />それもやめるきっかけになりました。<br /><br />子供たちにも、ちょっと1回インターネットの英語やめてみよか、ママと英語しっかりやろか？って聞いたら、<br />二人とも、ママとやるほうがいい、と言ったので、よっしゃ、そんならそうしよう、と。<br /><br /><br />今まで夜寝る時間がせまってきたころにわーわーいいながらやってた私と子供たちとの英語でしたが、<br />9月に入ってからは、午後8時に必ず始めるというきまりを作りました。<br />ルールを双方合意の下で作って、それを守っていると、だんだんそれが根付いてくるものだなぁと実感しています。<br /><br /><br />やってることは、前といっしょで、ＯＲＴを読むことと、ワークブックをやること。<br /><br />日本語英語ちゃんぽんで教えています。<br /><br /><br />フィリピン人先生のレッスンを時々横でみてて、あぁ、わからんことがわからんままに流れていってるわー、というはがゆさを感じてたので、<br />自分が子供たちと英語やるときは、子供がいまいちわかってへんな、って時は、これってどういう意味？ってしつこいくらい聞いています＾＾；<br /><br />辞書も、子供用の英英を引くことが多いです。<br />最初、子供たちが自分で引けるようにと小学生用の和英英和辞典を買ってやったんですが、語彙数もすくないし、なにより定義の内容が薄っぺらすぎて、これではとても理解できないということが使い始めて早々にわかってしまいました。結局まえからもっていたこの辞書を子供と一緒にひくことが一番いいと再認識。<br /><br />これ<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Scholastic-Childrens-Dictionary/dp/0439365635%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0439365635" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PG4BG98DL._SL160_.jpg" width="121" height="160" border="0" alt="Scholastic Children&#39;s Dictionary [ハードカバー] / Scholastic Reference (刊)" title="商品説明

(   DVD、ブラウザー、ラップ（「名詞。音楽にのせて、歌詞がリズミカルに語られる歌の形式」）など、約200の新語を収録。長年の人気辞書『Scholastic Children&#39;s Dictionary』が、日々変化する子どもの世界に合わせて改訂された。わかりやすい発音ガイド、例文、語源、相互参照表、類義語集、イラスト、写真、言葉の説明などを網羅しており、誰にでも日々の学校の勉強に使いやすいのはもちろん、単に読んでも楽しめる内容だ！ さらにアメリカ合衆国と世界の地図、点字と手話のアルファベット、世界の国旗、米国50州のデータと歴代大統領の一覧も収録。カラフルでわかりやすく、イラスト入りのこの本は、この時を生きて学ぶ、今の子どもたちのための辞書といえる。8～12歳向け。（Emilie Coulter, Amazon.com）)
" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0439365635/seen.js"></script></a><br /><br />↑うちのはこれなんですが、古いみたいで、新しいバージョンはこれみたいです。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Scholastic-Childrens-Dictionary-Inc/dp/0545604958%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0545604958" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512ogf2IHYL._SL160_.jpg" width="129" height="160" border="0" alt="Scholastic Children&#39;s Dictionary [ハードカバー] / Scholastic Inc. (Corporate Author); Scholastic Trade (刊)" title="Scholastic Children&#39;s Dictionary [ハードカバー] / Scholastic Inc. (Corporate Author); Scholastic Trade (刊)" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0545604958/seen.js"></script></a><br /><br />私もなるべく英語で話しかけたいなと思いますが、英語じゃ子供たちに理解してもらえなさそうな時、私の英語力不足で英語のみでは伝えきれない時は、子供たちには日本語で話しかけています。<br />そうやって話しているうち、私の方から英語も自然に出てきて、子供たちも理解してるみたいで、ちょっとは英語も返ってきたりして、あぁ、うちはこのちゃんぽん方式でいいんだわ、と思うこのごろです。<br />（っていうか、英語で話さなきゃ、って思い込みはどこから来ていたんだろう......??? puzzled)<br /><br />そんなこんなでぼちぼちと続いています、我が家の英語。<br /><br />あいかわらず家の外で英語を使う機会はゼロ。<br />もっとそういう機会をみつけてやれればいいのですが、なかなか.....<br />当の私が、今でも英語の勉強続けてるにもかかわらず悲しいくらい英語を使う機会がなくてくさっています（英語がちょっとできるということが自分の中で一番の自信だったんですけど、英語が全く必要ない日々を送るうちに、アイデンティティー喪失といってもおおげさじゃないような状態になりかけたときも....イタイおばはんやわ。ひくよね～！！）<br />日本では英語なんかできんでも何にも困らんのに、英語ができなきゃ！みたいな英会話教材の宣伝とかみかけたらしばきたおしたろか、ほとんどの日本人は英語なんか別にほんまはいらんのじゃぼけっ！！とかって暴れそうになることも多々あり...<br />しかし、<br /><br />でもやっぱり、未来のある子供たちは英語できたほうがいいと思うので、やめずに親子英語は続けています。<br /><br /><br />自分の子供だけじゃなくて他の子にもおしえたらいいじゃんっていってくれるかたもおられるのですが、<br />自信がなくて一歩踏み出せません。<br /><br /><br />今の自分の状況、自分は霧の中にいて、霧の中よく見えないんだけども、前に壁があるのはわかる。<br />その壁は何なのかいまいちよくわからない。<br /><br />自分の英語力の足りなさなのかなぁ、<br />大人として人間ができてないなぁと思う自分に対する自身のなさなのか...<br />どっちもだなぁー<br /><br /><br /><br />子供と学ぶ英語を色々考えながら続けていったら何かがみつかるのかな...<br /><br /><br /><br />今霧の中にいます.....<br /><br /><br />一歩二歩、もっと、踏み出さないと何も変わらないのだろうな...<br /><br />数年前は、英語ができるにはこれをすべき！ってのがはっきり自分の中にあって、すごくそれは単純で、英語を人に教える自身もあったんだけど、<br />なんだったのかしら、あの井の中の蛙状態は....<br /><br /><br />とにかく<br /><br />ひきこもってばかりおらず、目をひらいて、動いていきたいものです。。。<br /><br />書いてて<br />ほんま私あほやな～～～～～と<br />思います。<br />要領悪いわ。。。<br /><br />あほってわかってるだけましか--;<br /><br /><br />それにしても私にとって英語ってなんなんやろ～～～<br />英語に見返り求めたらあかんのかしら。<br />もっと純粋に英語を楽しんでたらそれでいいのかしら。<br />でもそれだけでは満足できへんねんなぁ..........<br /><br />きりがないので、＾＾；、このへんで。<a name="more"></a>

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<title>近況もろもろ : 末っ子とひらがな、長男と同じ本を読書 など</title>
<description>前回ブログ書いてから...  １か月以上たってしまいました＾＾；皆様お元気ですか。我が家の親子英語をからめての近況です。長男と長女の英語平日は毎日夜に上の二人と英語やっています。行事などで忙しい時、体調の悪いときなど、３日、へたしたら４日くらいとんでしまうこともありますが、またやりはじめる、というサイクルは出来てきたかなと思います。以前は、私のiPod Touchに子供と英語やったかどうかを記録していましたが、私が、時々見ては、やってない...と落ち込むだけの意味のない記録だ..</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2013-06-20T10:34:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回ブログ書いてから...  １か月以上たってしまいました＾＾；<br />皆様お元気ですか。<br /><br /><br />我が家の親子英語をからめての近況です。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>長男と長女の英語</strong></span><br /><br />平日は毎日夜に上の二人と英語やっています。<br />行事などで忙しい時、体調の悪いときなど、３日、へたしたら４日くらいとんでしまうこともありますが、またやりはじめる、というサイクルは出来てきたかなと思います。<br /><br />以前は、私のiPod Touchに子供と英語やったかどうかを記録していましたが、私が、時々見ては、やってない...と落ち込むだけの意味のない記録だったので、　それを改めて、表を作ってプリントアウトして冷蔵庫に貼ることにしました。<br />目につきやすくなったことで、より習慣化できるようになったと思います。<br /><br /><a href="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/eigoyattayo.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="eigoyattayo.JPG" src="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/eigoyattayo-thumbnail2.JPG" width="150" height="112"></a><br /><br />縦に日付、横に長男、長女、末っ子と三人分。やった日にはマス目を色で塗ります。<br />こうしてみると、けっこうやってない日が多いな＾＾；　でも以前に比べたらずっとましだ！数年前はほんと、３週間とか平気でやってない時あったから＾＾；<br /><br /><br />上の二人とやってる内容は、毎晩ワーク１冊を長男が３～４ページ、長女が２ページ。それとORT１冊の音読をやっています。<br />ちなみにワークは、100 wordsの１年生....  いつまでやっとんねん＾＾；　　ですけど、ページ数多いもんでいつまでも終わらん！！<br />見開きの２ページを１回にやってたんですが、それではなかなか終わらないので、長男のほうだけ最近１回につき４ページに変えました。<br />内容は簡単なので、４ページにしても負担はないに等しいので、長女のほうも増やそうかと提案したら、きっぱりいやだと言われ、やめました。（こういうところで無駄な対立をせず、あっさり引き下がるようになった私、成長したでしょ？！）<br /><br />ワークはこれです↓<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Words-Kids-Need-Grade-Workbook/dp/0439320240%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0439320240" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mxneM52bL._SL160_.jpg" width="119" height="160" border="0" alt="100 Words Kids Need to Read by 1st Grade (100 Words Workbook) [ペーパーバック] / Gail Tuchman, Lisa Trumbauer (著); Lisa Trumbauer (編集); Scholastic Prof Book Div (刊)" title="商品説明

(   このワクワクする言語科目学習教材の新シリーズは、大ヒットとなった学習雑誌“100ワード”ラインをベースに、初学者が読むのに必要な100の単語に焦点を当てている。カラフルな絵と写真が、256頁にわたって、練習問題・ワードゲーム・パズルを含む楽しいアクティビティーを図解している。切り折りして遊ぶ6つのミニブックは、子どもたちが初めて出会った単語でも、読んで試しに使う気にさせるはずだ。学習をもっと楽しくするポスターとステッカー付き。)
" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0439320240/seen.js"></script></a><br /><br />今まで、問題の指示文がわかないことが多かった長女も、最近はだいぶわかるようになってきました。"Draw a line to match the pictures and sentences." "Write the number of the sentence next to the correct animal." など。　<br />まだまだ一人では無理だけど、以前に比べたらずっとわかるようになってきて、毎日の積み重ねの成果が目に見えて、本当にうれしく思います。<br />長男のほうは、ワークは私が横についていなくても勝手にできるようになりました。<br /><br /><br />子供たちがもっと小さい頃、私がなんとなく思い描いていた未来の子供たちの英語力からはほど遠い実力。<br />ほんとまだまだだと思います。<br />でも、このごろは、ゆっくりだけど着実に進んでることが感じられることが増えてきました。ほんとに恐ろしいほどゆっくりすぎなんですが...  でもこれがうちら親子のペース。<br /><br />あと、上の二人のオンライン英語ですが、続いています。<br />私がヘルプを入れることもほとんどなく、レッスンが始まったら部屋の扉もしめて、一人で受けさせています。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>末っ子の英語とひらがな</strong></span><br /><br />次に、お勉強に関してはほったらかされていた次女（末っ子）について。<br />以前はいろいろ英語の絵本を読み聞かせしていたんですが、気づけばこのごろ全然読んでない（汗）。<br />でも、ここ１か月くらいかな？習慣になってきたことがあります。<br />ある日、幼稚園から帰ってきて、家で一休みしておやつを食べるときに、ケーブルテレビをつけるかわりに、Brain Questを出してきて一緒にQ&Aをしてみたのです。<br />これのことです↓<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Brain-Quest-For-Threes-Questions/dp/0761166637%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0761166637" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41hUjE26qeL._SL160_.jpg" width="56" height="160" border="0" alt="Brain Quest For Threes: 300 Questions and Answers to Get a Smart Start: Ages 3-4 [カード] / Chris Welles Feder, Susan Bishay (著); Emily Bolam, Sophie Beaujard, Mena Dolobowsky (イラスト); Workman Pub Co (J) (刊)" title="Brain Quest For Threes: 300 Questions and Answers to Get a Smart Start: Ages 3-4 [カード] / Chris Welles Feder, Susan Bishay (著); Emily Bolam, Sophie Beaujard, Mena Dolobowsky (イラスト); Workman Pub Co (J) (刊)" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0761166637/seen.js"></script></a><br /><br />これが届くのを待ってる...<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Brain-Quest-Preschool-Questions-Answers/dp/0761166599%3FSubscriptionId%3D1KP9CZZY4T8B7VYR2S02%26tag%3Dhifiaeaae-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0761166599" target="_blank" class="seesaa-af-link"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/419F5S0017L._SL160_.jpg" width="57" height="160" border="0" alt="Brain Quest Preschool: 300 Questions and Answers to Get a Smart Start [ペーパーバック] / Chris Welles Feder, Susan Bishay (著); Sophie Beaujard (イラスト); Workman Pub Co (J) (刊)" title="Brain Quest Preschool: 300 Questions and Answers to Get a Smart Start [ペーパーバック] / Chris Welles Feder, Susan Bishay (著); Sophie Beaujard (イラスト); Workman Pub Co (J) (刊)" /><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/af/Amazon%3A0761166599/seen.js"></script></a><br /><br /><br />わりと楽しそうにやったので、数日続けていたら、このごろは、幼稚園から帰ってきておやつを食べるときには、娘のほうから、Molly やろ～。って言うときも出てきました。<br />（こないだ終わった３～４歳編の主人公がMollyちゃんというネズミだった）<br />今アマゾンで注文したPreschool編が届くのを待っています。<br />やっぱりこういうゲーム感覚？ママとお話ししながら...っていうのが楽しいのかなと思います。私も一緒にやってて楽しいし、簡単なこととはいえ、私自身も英語の勉強になる。<br /><br /><br />最後に一つ、これは英語じゃないんですが...<br />末っ子今月で５歳になりました。幼稚園年中です。<br />まだひらがなが読めません。<br />上の二人が幼稚園児のころは、同居してる祖父母が教えてくれたり、幼稚園でもお勉強があったり、長女に至っては幼稚園年中からお習字をならっていたりして、（長男は幼稚園年長から）、字は母親の私からしたら、いつのまにかできるようになっていたのですが、<br />末っ子は....  今は核家族、幼稚園も遊びオンリーお勉強はゼロのところなので、ほったらかしではいつまでも字が読めないことに気づきました＾＾；<br />幼稚園のお友達に聞いてみたら、けっこうみんなもう読めるんだね＾＾；<br /><br />完全にほったらかしというわけでもなく、お風呂にあんぱんまんのあいうえお表をはったりDSのあんぱんまんのひらがなのソフトを１年以上前に買ってたりとかしていたんですが、いまいち...あんぱんまんのソフトはひらがなのお勉強とは関係ないところしかやらず、結局放置されていました。今ならやるかな....<br /><br />という具合で、なんとか自分の名前だけは読めるかな程度の現状。<br /><br />あと、末っ子、字を読まないで済ます癖がついてるんじゃないかとこのごろ思うことが。<br />どうぶつの森とかポケモンとかしてる時、読まずにどんどこやるんですね... どうぶつの森とか、決まりきった選択肢の時なんかは、字を読むというよりは、場所となんとなくの形（字数とか？）で覚えている........... <br />アイテム名とかどうしても読まないといけないときは聞いてくる。 <br />トモダチコレクションとかは読み上げてくれるしねぇ...<br /><br />というわけで、英語もだけど、ひらがなも～～～！　の末っ子でした。<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>長男と同じ本を読んでる話</strong></span><br /><br />ハリーポッターを全巻読み終わった長男。（誰も疑問に思わないと思いますが、一応注釈入れときます。日本語版で＾＾；）<br />ヒックとドラゴンも最新刊まで読み終わった。（しつこいけど... 日本語でね）<br />次何を読もう（読ませよう）と思い、<br />ムーミンシリーズを一冊読んだりしたけど、まぁまぁくらいの反応で...<br /><br />私の英語の先生（アメリカ人）の小学生の息子さんが好きだという　エラゴン　を読ませることにしました。<br />で、<br />私も英語で伴走することに。<br />私は活字の本だとなかなか座って読む暇がないので、オーディオブックで。<br />長男は寝る前に布団の中で読んでます。私は家事をするとき聞いてます。<br />お互い、どこまで読んだ（私は聞いた、ですが）か時々報告しあいます。<br />エラゴンは私一人だといまいち読む気にならなかったのですが、長男が一緒に読んでることで、内容について話したりして、楽しさが増すことに気づきました。<br />ゲームのどうぶつの森と一緒...  最近３DS版のもさすがに飽きましたけど、一時は子供たちと一緒になってやってました。一人だったら絶対あんなの時間の無駄！って思ってやってなかったけど、子供たちとだとけっこうはまりました。<br /><br />ゲームはともかく、なんでも、楽しいな～と思えると続けられますね。<br />楽しいと思えることが大事だなと思います。<br />あと、それ以上に大事だなとこのごろ改めて思うのが、習慣化することの大切さ。<br /><br />長男長女の、寝る前には英語、というのと、長女の、幼稚園から帰ってきてからのおやつの時の英語、が親子ともに習慣になってきたのがうれしいなと思います。<br /><br />（逆に、末っ子は、Brain Questをやろうとすると、いちいちアイスクリームとかおやつを食べようとする逆の刷り込みも入ってしまってますが.... ＾＾；　　まいっか。）<br /><br /><br />以上、長文おつきあいありがとうございました！<br /><br /><br />あ、そうだ、最後に一つ質問なんですが、<br />長男は本を読むんですが、長女は読まない....<br />長男と末っ子の本は図書館でどんどん借りてるのですが、長女はいまいち...<br />らくだい魔女やルルとララのシリーズは好きで読んでたんですが、もうちょっと他にないかな～～～？と思う母。<br /><br />怪談レストランとかも借りてきたら読むけど、<br />長男がお話にはまるみたいにたのしくはまらない長女。本の楽しさをもっと知ってほしいなぁ。<br />ちなみにハリポタは、長い！といってちょっとしか読みませんでした。<br />小３女子におすすめの本、ご存知の方いらっしゃったら教えてくださーい。<a name="more"></a>

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<title>Kindleカバーを自作（２回目）</title>
<description>Kindle２のカバーを作りました。実は前にも一度作っています。それはもうすでに２年３か月も前。ブログに書いてました。Kindleカバーを自作実はこれ、大変な欠陥がありました。kindle本体を装着する部分なのですが、４つすべての角に引っ掛けるタイプにせず、下の二か所だけ角にはめる部分をつけ、上は、横に張ったゴム一本だけにしていました。だから....  上下逆にして持つと、kindleがストーンと落ちてしまう。やばいな、と思いつつもそのまま使っていて、何度か落としたこともあっ..</description>
<dc:subject>Kindle</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2013-05-14T11:25:23+09:00</dc:date>
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Kindle２のカバーを作りました。<br /><br />実は前にも一度作っています。それはもうすでに２年３か月も前。<br />ブログに書いてました。<br /><a href="http://highfivejourney.seesaa.net/article/163896829.html" target="_blank">Kindleカバーを自作</a><br /><br />実はこれ、大変な欠陥がありました。<br />kindle本体を装着する部分なのですが、４つすべての角に引っ掛けるタイプにせず、下の二か所だけ角にはめる部分をつけ、上は、横に張ったゴム一本だけにしていました。<br />だから....  上下逆にして持つと、kindleがストーンと落ちてしまう。<br />やばいな、と思いつつもそのまま使っていて、何度か落としたこともあったのですが、壊れることはありませんでした。<br />しかしある日、フローリングの上にkindle落下。画面が割れてしまいました。（あほあほあほあほ）<br /><br />（そのことについてブログに書いたと思ったのですが、記事が見つからない...  twitterでつぶやいただけだったのかなぁ。）<br /><br /><br />愛するkindleは修復不可能に。<br />しかし、捨てる神あれば拾う神あり。<br />LingQ仲間の<a href="http://yukomillennium.com/" target="_blank">yukoさん</a>が、kindle2は最近はもう使ってないからあげる、と、送ってくれました。<br />（Yukoさんご無沙汰しています。ブログでのアメリカ生活レポート楽しませてもらってます^^ Kane and Abelオーディオブックで聞きました。おもしろかった！）<br /><br />最近は、オーディオブックで聞くことがほとんどで、book clubの本以外は文字で読むこともあんまりなく、読んだとしてもiPod Touchでちょこちょこと読むことがほとんどでした。このごろまた時々本を読むようになりましたが、iPod Touchの画面だと小さすぎて目が疲れるので、Kindle2をまたひっぱりだしてきました。<br /><br />私は、裁縫は結構好きです。でも、上手ではありません。詰めが甘いというか、作りが雑です。<br />でも、自分の使いやすいようにちょっとしたものを時々作ったりします。<br />時々、無性にミシンを使って何か作りたくなります。<br /><br />で、作ったのが、これ。<br /><br />開いたところ<br /><a href="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E58699E79C9F202.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="写真 2.JPG" src="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E58699E79C9F202-thumbnail2.JPG" width="150" height="112"></a><br /><br />後ろからみたところ<br /><a href="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E58699E79C9F203.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="写真 3.JPG" src="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E58699E79C9F203-thumbnail2.JPG" width="150" height="112"></a><br /><br />本体の下にポケットがあり、ノートなどが入るようになっています。<br /><a href="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E58699E79C9F204.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="写真 4.JPG" src="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E58699E79C9F204-thumbnail2.JPG" width="150" height="112"></a><br /><br /><br />こちらのサイトを参考にして作りました。<br /><a href="http://whipstitchfabrics.com/blog/kindle-cover-tutorial/" target="_blank">http://whipstitchfabrics.com/blog/kindle-cover-tutorial/</a><br />（アメリカのサイトかな？　kindleカバーの作り方で検索すると、日本のサイトは男性による、カッターとボンドで、みたいなものが多いようですが、英語圏のサイトでは、手芸好きな女性によるtutorialがたくさん見つかります。）<br /><br /><br />で、この記事のkindleは新しいもののようで、私のものとはサイズが違う...<br />なので、自分用にサイズを測りなおしてつくりました。<br /><br />そして、　失敗しました。<br /><br />kindleの厚みを入れるのを忘れた....   あと、接着芯やら綿やら（私は横着して？フェルトを挟みましたが）で、カバー自体の厚みもでる。<br /><br />で、結果、カバーを閉じたときに本体右端がちょろっと出るはめに。（ちなみにこの写真は、カバーをひっぱってひっぱってとったので....  本当はもっと本体が露出します--;。homeボタン、next pageボタンなど、読めてしまうほどに...--;)<br /><a href="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E58699E79C9F201.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="写真 1.JPG" src="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E58699E79C9F201-thumbnail2.JPG" width="112" height="150"></a><br /><br />でもまぁ、使用には差し支えないのでご愛嬌ということで。<br /><br /><br />生地の柄が気に入っているし、手触りも硬い本体とは違って柔らかくなって、嬉しいです。<br /><br />さぁ、これから何を読もうかなぁ～<br />（ちなみに今読んでいるのは、ずっと前にはやった  Rich Dad, Poor Dad です。）<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>春、新生活。</title>
<description>春ですね。スギ花粉も一段落したようですかね？花粉アレルギーのある私、まだコンタクトレンズは目がコロコロして入れられないんですが、くしゃみや鼻水はずいぶんましになりました。今日は天気も良く、暑くも寒くもなく、家の外に出れば、色とりどりのお花が咲いていて、嬉しくなってしまいます。今日はわたしの近況について書きます。去年は小学校の娘のクラスの学級委員（副委員長）をしたんですが、その引継ぎが終わりました。今年は小学校も幼稚園も役員をしないことになりました。開放感～～～役員は、ＰＴＡの..</description>
<dc:subject>つれづれ</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2013-04-18T11:06:46+09:00</dc:date>
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春ですね。<br />スギ花粉も一段落したようですかね？花粉アレルギーのある私、まだコンタクトレンズは目がコロコロして入れられないんですが、くしゃみや鼻水はずいぶんましになりました。<br /><br />今日は天気も良く、暑くも寒くもなく、家の外に出れば、色とりどりのお花が咲いていて、嬉しくなってしまいます。<br /><br /><br />今日はわたしの近況について書きます。<br /><br /><br />去年は小学校の娘のクラスの学級委員（副委員長）をしたんですが、その引継ぎが終わりました。<br />今年は小学校も幼稚園も役員をしないことになりました。<br />開放感～～～<br /><br />役員は、ＰＴＡの執行部ならともかく、クラス委員くらいなら、そんなに大変じゃないし、決して嫌いじゃないんだけど、役員の仕事が日ごろの生活の中に入り込んできたら、この時間に部屋の掃除ができたのに、とか一つ二つ用事が片付いたのに、って時間がとられるので、慣れるまでは生活がちょっと狂います。<br /><br />逆に、一年がんばって、役が終わった次の年は、その分自由時間が増えてうれしい。<br /><br /><br />幼稚園のほうのクラス委員がなかなか決まらなくて、沈黙に耐えられず、やります....って言いたくもなったのですが、　やっぱり、今年は申し訳ないけど役はやんないで、がんばって仕事探そうと思いました。（結局、くじびきじゃなくて、自発的にしてくれる人が出てくれた。感謝～。）<br /><br /><br />あ、小学校の英語ボランティアは今年はもうやんないです。前にも書いたけど、外人の先生と担任の先生で十分と思われたので。<br /><br />仕事探し、まだ何もしてませんが＾＾；　　これから動くゾ！　ほんともういい加減に動かないと＾＾；<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>またまた久しぶり我が家の親子英語など近況</title>
<description>お久しぶりです。みなさまお元気ですか？前回ブログ更新したのはいつかなと思ってみてみると... 2月後半。そんな経ってたか...我が家の子供たちは長男がついに小学校最終学年となり、続いて長女が3年、末っ子は幼稚園の年中になりました。長男がもう6年って.... 時の経つのは早いものだと驚きます。新年度が始まってしばらく経ちました。私は未だに春休みボケから完全に戻っていません。夕食開始時間や子供たちの寝る時間がいつもより遅くなっていたり、部屋が散らかりっぱなしのことが多かったり....</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2013-04-12T10:04:20+09:00</dc:date>
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お久しぶりです。みなさまお元気ですか？<br /><br />前回ブログ更新したのはいつかなと思ってみてみると... 2月後半。そんな経ってたか...<br /><br />我が家の子供たちは長男がついに小学校最終学年となり、続いて長女が3年、末っ子は幼稚園の年中になりました。長男がもう6年って.... 時の経つのは早いものだと驚きます。<br /><br /><br />新年度が始まってしばらく経ちました。私は未だに春休みボケから完全に戻っていません。<br />夕食開始時間や子供たちの寝る時間がいつもより遅くなっていたり、部屋が散らかりっぱなしのことが多かったり...  いかんいかん。　夏休みはこんな風にならないように、休みに入っても学校がある時のタイムスケジュールを崩さないようにしようと思いました。習慣が一度崩れると立て直すのに時間がかかるので。<br /><br /><br />で、<br /><br />我が家の英語の近況です。<br /><br /><br /><br />まぁまぁ、あいかわらずのゆっくりペースですが続いています。<br />一つ私の中で大きな出来事がありました。前回、オンライン英語を始めた時に、うちの子はこんなにシャベレナカッタ、ガーン！という客観的事実を知りショックをうけたのに続き、またも外部からの意見で冷や水を浴び目が覚めたという事例です。<br /><br />春休み、妹が新幹線に乗って子供二人連れてうちに遊びに来てくれました。<br />その時、うちの子たちがオンライン英語をするのを見たのです。かねてから一度見てみたいと言ってたので。<br /><br />で、　見た感想、　<br />「ぜんぜんやな....（＝全然しゃべれてないやん！！！）」<br /><br />う...<br /><br /><br />確かにね。<br /><br />最初のフリートークでめっちゃ答えにめっちゃつまってましたわ、長男。<br />答えも、ぶっきらぼうに YesかNoかやったしね...<br /><br /><br /><br />でもこれでもはじめた時よりだいぶしゃべれるようになってんで！！<br /><br /><br />しかし、まぁまだまだなことはまぎれもない事実。<br /><br />気を遣わず、思ったことを言うならばこういう感想になるだろうな。<br />身内からの貴重な意見でした。<br /><br /><br /><br />そして私は気持ちを引き締め、子供たちがもっとしゃべれるようになるにはどうすればいいか考え、それを実行に移すことにした。<br /><br /><br />しゃべれない理由<br />①　語彙がない。　自分の日常に起こったことを英語でしゃべるためのそもそもの語彙がない。何ていったらいいかわからない<br /><br />②　なんて答えたらいいかわからない。　日本語でも、何か質問された時、答えにつまる。例えば長男、一番好きな教科を聞かれ、無言だったが、実は算数と理科のどっちなのか迷っていた。どっちでも適当に言えばいいやん！というと、それは嘘だからそんなことは言えないという。じゃぁ、どっちも好きで一つは選べない、といえば！というと、かれはその説明は英語ではできない。<br /><br /><br />もうね.....<br />こんなレベルなんですよ、うち..........<br /><br /><br /><br />で、それを打開すべく、<br /><br />一日一行英語日記を子供たちにつけさせることにした。もちろん私が助けて。<br />学校に行って、こんなことしたとか、友達とこんなことして遊んだとか。なんでもいいので、とにかく、日常の言葉でわかってない言葉を見つけてそれは英語で何ていうのか、私と見つけていく。<br />まぁほとんどわからんものばかりですけどね、まだ＾＾；<br /><br />そういう私も何ていったらいいんだろう！？！？ってわかんない事も出てきて、辞書で確認しなきゃいけないことも多いです。私もがんばらないとなぁ。<br /><br />登る山が決まったんで、少しずつでも上っていこうと思います。<br />けっこう楽しいです。<br /><br />そういやここ数日は、寝る前にあわててやって、口頭でしかやってないけど、できるだけノートに書こう。<br /><br /><br />しゃべれるようになるためにすること、他によいアイデアをお持ちの方いらっしゃったらぜひぜひお知恵拝借させてください！！！<br /><br /><br />ではでは今日はこのへんで。<br /><br /><br />最後にぼやき？独り言？<br />教えるってむずかしい.......  教える、っていうか、人に何かをできるようにさせるって...<br /><br />今まで私は、英語がある程度できるようになるには（注、最後に補足）、たくさん聞いてたくさん読んでってやってたら誰でもできるやん！何がそんなに難しいのよ！っておもってたけど、<br />なんか、　　そんなに簡単なことではないのかもと思い始めた。<br /><br />本人がわかってて自分で自分を管理して出来るんやったら問題ないけど、<br />何をすべきかイマイチわかってなくて、できるようになりたいという気持ちがまだぼんやりとしている人にそれをさせようとすると<br /><br />難しいものですね。<br /><br /><br />時間もほかの事に使いたいだろうしねぇ...<br /><br /><br /><br />いやはや　<br />There's no magic formula.　ですね。<br /><br /><br />補足：ある程度できるようになるには、と書かざるを得なかったのは、私自身ある程度までしかできないから。ここは私自身の課題でもある。<br />英語のドラマをみてすべてが理解できるわけでもなし、大人な文芸作品を読むとわからない言葉もたくさん。英語を使う仕事を探していても、これという専門分野がなく、自信がなくて応募できなかったり。若いうちは有り余る時間と体力でちょっとあやしい英語力もカバーできたけど、40になった今、その切り札はないからなぁ。<br />うちの子たちの英語もどうにかしなきゃだけど、私もだわ。　というか、英語がちょっとできますでは通用しないんだなと痛感。（早く気づけよ、って。苦笑＾＾；）<br /><br /><br />さぁどうしましょ。<a name="more"></a>

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<title>近況です</title>
<description>お久しぶりです。新年のご挨拶をば... と思いながらブログを更新しそびれ、もう二月も終盤にさしかかってしまいました。以前は、ブログで、ねぇ聞いて聞いて聞いて！って思いながら書いてたんですが、このところ特に書くべきこともないんですねぇ...今まで何をそんなに書くことがあったんでしょうねぇ...(!?)特に目新しいこともないんですが、近況をご報告させてくださいませ。その１... わたくし、ついに40歳になりました。ついに来たか40代。これからどんどん体も動きにくくなるのか、白髪も..</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2013-02-25T16:38:03+09:00</dc:date>
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お久しぶりです。<br /><br />新年のご挨拶をば... と思いながらブログを更新しそびれ、もう二月も終盤にさしかかってしまいました。<br />以前は、ブログで、ねぇ聞いて聞いて聞いて！って思いながら書いてたんですが、このところ特に書くべきこともないんですねぇ...<br />今まで何をそんなに書くことがあったんでしょうねぇ...(!?)<br /><br />特に目新しいこともないんですが、近況をご報告させてくださいませ。<br /><br />その１... わたくし、ついに40歳になりました。ついに来たか40代。これからどんどん体も動きにくくなるのか、白髪もしわもふえるのかと思うと気が滅入りますが、あんまり暗く考えず生きていこうと思います。<br />まぁ、子供たちがぴちぴちすくすく大きくなってるのを見ると、己が老いるのもまぁ仕方ないか～、と思います。<br /><br /><br />その２... 我が家の子供たちの英語。それなりに続いています。前ほど私の中でのあせりがなくなったように思えます。以前にも書きましたが、スピーキングの練習を外注したことで私の気持ちが楽になっています。（外注先→フィリピン人の先生たちのオンラインスクール）<br />週1回25分だけですけど、日本語は使えない、英語しか使えないという時間がもてるのはありがたい。母と一緒に学んだことを実際使える場がもてるのもいい。最初はうちの子たちが、ここまでしゃべれないのか！！！と衝撃を受けましたが、現実的、客観的に事実を知ることができたのはよかった＾＾<br />オンライン英語以外は、私と子供でORTとか、その他の本とか読んだり、ワークしたり。毎晩できればいいんですが、いいとこ2日にいっぺんです。<br />あせらず続けていこうと思います。<br /><br /><br />その３... 私の就職。　これは全く動いていません。就職活動しようと思うと子供たちの誰かが病気になります。なんなんでしょうか。<br />私の気合が足りないだけのような気もします...　お金がいっぱいあったら仕事しないと思います。でも現実は（汗）<br />春からは就職活動しないとなぁ...<br /><br /><br />その４... 小学校英語のボランティア。これは来年は引き受けないと思います。別に私にできることは何もないなぁ～って思ったので。ALTの先生と担任の先生だけで十分と思った... 日本人の英語力上達に私が貢献できる場はきっと他にどこかあると思うけど（希望的観測）、それは公立の小学校じゃないなぁ～。<br /><br /><br />その５...　自分英語。<a href="http://www.everybodylovesenglish.com/" target="_blank">ELE</a>のbook discussionに毎週参加しています。去年一年間は、ジュリー先生と、生徒3人のグループでToday Mattersという本を読みました。生徒は私のほかはオランダ出身のスペイン在住の女性と、ベトナム出身でアメリカ在住の男性でした。<br />今年からはパム先生と私一人のブッククラブです。The Last Lectureを読んでいます。<br />去年のグループも、今年からのブッククラブも、どちらも本当に楽しいです。<br />自分ひとりで読むのと違い、英語ネイティブと内容について話しながら読んでいくのは理解が深まり、英語力もより効率的につくとおもいます。オススメです！<br /><br /><br />その６...家計リストラで、Audibleの毎月のメンバーシップを停止していましたが、やっぱりこれがないと生活がさみしいので（家事、とくに掃除のお供に最適） 、また月1冊のメンバーシップに復帰しました。おもしろいオーディオブックにあたった時は家事がはかどります。<br /><br /><br />その７... あとは......  特にないかなぁ。年明けからしばらくは気分的にすごくむらがあって、うつ病かも？と思ったりしたんですが、欝じゃぁなかったみたいです。今はなんか自分的に色々余計なものをそぎ落としてすっきりしてる気がします。でもどうも色々そぎ落としすぎて味気ない人間になってる気もします。<br />引きこもりがちなんで、もうちょっと外へ出て行ったほうがいいのかなぁとも思います。（買い物とか図書館とか子供の学校とかだけじゃなくて...)<br /><br /><br /><br />何かもやもやしてますが(?)、以上でーす。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>英語にしないでっ！</title>
<description>フィニアスとファーブつけてるんですけど......もう何度もみたエピソードだから、英語にしてよ......って言ったら、長女と長男はいいよ、って英語にした。すると末っ子が、英語にしないで！英語にしたら　ママ嫌い！と叫び続け.....日本語に戻した。　トホホ。まぁフィニアスとファーブは超早口だし難しすぎるんだけどね.....末っ子の妨害ほんまやめてほしいわ.....  英語に変えるまでは特に見てもないくせに、英語に変えたとたん怒って、日本語に戻したら真剣に見るという,,,,以上..</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2012-12-21T18:11:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
フィニアスとファーブつけてるんですけど......<br /><br />もう何度もみたエピソードだから、英語にしてよ......って言ったら、<br />長女と長男はいいよ、って英語にした。<br /><br />すると末っ子が、英語にしないで！英語にしたら　ママ嫌い！と叫び続け.....<br /><br />日本語に戻した。　トホホ。<br /><br />まぁフィニアスとファーブは超早口だし難しすぎるんだけどね.....<br /><br /><br />末っ子の妨害ほんまやめてほしいわ.....  英語に変えるまでは特に見てもないくせに、英語に変えたとたん怒って、日本語に戻したら真剣に見るという,,,,<br /><br /><br />以上つぶやきでした。<a name="more"></a>

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<title>我が家の子供英語、近況 (続き)</title>
<description>前回の続きで、うちの子たち（特に上の二人）の英語についてです。ちょっとした進展がありました、と前回書きました。それは何かというと、ウェブレッスンです。我が家では子供たちの英語教育は私が一人でやっています。(夫は99.999%関与せず。)でもこのところじわじわと私一人だけではつらいなぁと思うようになりました。英語を実際に使わせたいんだけど、なかなかそんな機会がない。ママが英語話せるんだから、話したらいいじゃない、と言われるかもしれませんが、それなりに話せるといっても所詮は非母国..</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2012-12-21T15:26:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の続きで、うちの子たち（特に上の二人）の英語についてです。<br /><br />ちょっとした進展がありました、と前回書きました。<br />それは何かというと、ウェブレッスンです。<br /><br />我が家では子供たちの英語教育は私が一人でやっています。(夫は99.999%関与せず。)<br /><br />でもこのところじわじわと私一人だけではつらいなぁと思うようになりました。<br /><br /><br />英語を実際に使わせたいんだけど、なかなかそんな機会がない。<br />ママが英語話せるんだから、話したらいいじゃない、と言われるかもしれませんが、<br />それなりに話せるといっても所詮は非母国語。英語圏に住んでるわけでもないし、子供たちと英語を話す気にイマイチなれない。すべて英語では無理だから、一日のうちのある時間だけ英語でやってみる、とかも考えたんですが、イマイチ続かない.... これは私のやる気の問題なのかなぁ。とにかく、日本語達者、英語は全然あかん子供たち相手に私の英語のスイッチを入れるのが非常に難しい。<br /><br />私以外に英語を話してくれる人が必要。英語を使わないと対話が成り立たない状況が欲しい！<br />ネイティブ先生のプライベートレッスンを受けさせたいけど、そこへまわせる予算はなし...<br /><br />で、<br /><br />思った。<br /><br />そうだ、ウェブレッスンを受けさせたらいいじゃーん。<br /><br /><br />ネイティブ先生の教室に通わせるのは予算オーバーなので、今はやりのオンラインのフィリピン先生んとこでいいではないか。ネットなら送迎も不要だし。<br />けっこういいよとお友達からも聞いたことがあるし。<br /><br />インターネットで英語のレッスン受けてみる～？Rちゃんもやってるらしいよ～。と長女に話をもちかけたら、意外なことにやる気に。<br />ママがインターネットでやってるみたいなやつ？やりたい！と。<br /><br />で、数社体験レッスンを受けてみた。<br /><br /><br />実際体験を受けたのは3社。<br />ヘッドセットのマイクのみ使用で、音声はスピーカーで流し、しっかり私もカメラの視界から外れたところで聞いてました。<br /><br />うち2社は、体験レッスンをしてくれた先生の発音が悪かったり、ひぇぇぇと思うような文法ミスがあったりしたので選択肢からはずした。<br />もう一度他の先生で試すこともできたけど、「どの講師も厳しい採用試験を突破した優秀な人材...」みたいに書いてたので、それでこれかい、と思い、却下。<br /><br /><br />残る1社は、先生の英語はネイティブではありえない間違いなどが皆無ではなかったものの、全体的に満足だったので、そこにすることにした。<br />先生と1対1で25分間のレッスンは、導入部で短いフリートークをした後、市販のテキストに沿ってされる。<br /><br />長男と長女、それぞれが体験レッスンを受けた。最初長女だけだったが、長男も興味を示したので長男にも受けさせた。<br />25分のレッスンは、私だけでなく長男も長女も、あっという間に感じた。<br /><br />楽しかったみたい。<br /><br />まぁ、内容的には、25分間でできることってこんなもんか.......と改めて感じた。（少ないっちゅーことね）<br />私が普段やることって欲張りすぎてたのかもなぁ。<br /><br />そして、体験レッスンを受ける子供たちをみて、改めて痛感したのは、<br />この子ら、ほんまに、実際英語を使うって機会がなかったのだなぁーーーー！！って。<br /><br /><br />先生から質問されること、めっちゃ簡単やのに何言ってるかわからんかったり、わかっても、なんて答えたらいいかわからなくて沈黙したり。<br /><br /><br /><br />今後子供たちと英語学んでいく上で、強化していくべき点が見えてきた。<br /><br /><br />そして、ウェブレッスンの後は私も抵抗なく子供たちに英語を話せる。子供たちも英語モードを受け入れやすくなっている。<br />そして、夜私とやる英語の時間も、英語での会話が増えた。<br />そして、一番良いのは、子供たちが実際学んだ英語を使う場所ができたこと。<br /><br /><br />というわけで、我が家の親子英語、ウェブレッスンの助けを借りて、世界が広がりました＾＾<br /><a name="more"></a>

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<title>我が家の子供英語、近況</title>
<description>ブログ書こう、書こう、と思いながら末っ子が肺炎になりかけたり、なんやかんやあって書きそびれて数週間...久々のブログ更新です。我が家の子供英語。あいかわらず地味ながら、以前よりは継続できる地盤が出来てきたように思えます。以前は、わ、読み聞かせも何もしてないまま1週間、なんてざらでしたが、このごろは、平日はほぼ毎晩できています。末っ子は特に決まったことはせず、放置気味ですが、長男と長女は、毎晩短くて10分、長くても30分足らずくらい、本を読んだりワークをしたりしています。習慣化..</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2012-12-19T16:16:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ブログ書こう、書こう、と思いながら末っ子が肺炎になりかけたり、なんやかんやあって書きそびれて数週間...<br />久々のブログ更新です。<br /><br /><br />我が家の子供英語。あいかわらず地味ながら、以前よりは継続できる地盤が出来てきたように思えます。<br /><br />以前は、わ、読み聞かせも何もしてないまま1週間、なんてざらでしたが、このごろは、平日はほぼ毎晩できています。末っ子は特に決まったことはせず、放置気味ですが、長男と長女は、毎晩短くて10分、長くても30分足らずくらい、本を読んだりワークをしたりしています。<br />習慣化してきたので、親子ともに、今日はやりたくないなぁ、とかそういう迷いもなく、さ、寝る時間も近づいてきたし、英語しよか、と、特に何の軋轢もなく英語タイムを開始できています。<br /><br /><br />以前、何度も、もうこの子に英語教えるのはあきらめようかと思った長女ですが、最近は親子ともに力を抜いて出来るようになってきたかな。<br />今月、ピアノをやめてから私とのケンカも減りました。<br />現在小2の長女、幼稚園年中からピアノを習わせていました。ここのところ練習をしないことが多くなってきて、私が練習しなさいと何度いってもしないことが多く、特に新しい曲の譜読みを嫌がって、自力で読むことをすぐあきらめて多少ピアノのできる私に頼ろうとするので、私が怒ることが多かったです。<br />時々は私も助けてましたが、まずは自分で努力してよ！と、イライラ...<br />練習も一時は自らするようになってたのですが、このごろは私が言わないとしないことが多く、自分から練習しっかりやらないのならピアノ習いに行くのはやめさせるよ、と私が脅迫。<br />そこで練習するかというと、娘、あっけらかんとして、やめたい！と。<br /><br />なんやかんやともめましたが、結局はやめさせることに。<br /><br />本人がまた習いたいと言ったら習わせてあげるということに。<br /><br /><br />ピアニストを目指すわけじゃなし、趣味の範囲のことなのに、キーキー親子喧嘩するのもアホくさく。<br /><br /><br />ただ、何でもすぐあきらめる癖がついてしまったらいやだなぁ、とは思いましたが...<br />そこは今後気をつけていこうとは思います。<br /><br /><br /><br />で、ピアノ練習しなさい！での親子対立が減ると同時に、<br />親子英語は円滑になってきたのです。<br /><br /><br />長女に言いました。<br />ピアノはもうAちゃんの好きにしたらいい、習いに行くのをやめても、家で好きな曲を弾いたらいいねんで。<br />ピアノのレッスンはやめたけど、英語はやめへんよ。<br />Aちゃんに英語教えるの今まで何度もやめようと思ったけど、やっぱりやめへん！ママは決めた！<br />ママがAちゃんに教えられることがある限り、英語教えるのは、英語一緒にやるのはやめへん！<br /><br /><br />長女も、うん。とうなづき、わかったと言いました。<br /><br /><br /><br />あいからわず、私と英語やってる間にもすねたり、すぐにわからん！とあきらめがちな長女ですが、<br />私も以前ほどすぐにキレたりせずにできています。<br /><br />何のために英語やってるんか？<br />英語使えるようになるため。<br />将来外国で勉強したくなった時、仕事する時、日本語では入手できない情報を得たい時 etc....ちゃんと英語が自分のものになって使えるように。<br />英語ができるってめっちゃ得なことなんやで！！！！！！<br />別に英語できへんかっても何もこまらん。英語なんか使わんでも問題なく生きていけるけど、<br />使えたら得なことが絶対いっぱいあるから！！！<br /><br /><br />英語を楽しみながら自分の意思で、英語に触れて、英語を使って何かをする、ということを始めたら、どんどん英語の力は伸びていくと思います。<br />そうなって初めて英語が出来るようになっていくと思う。<br />そこはもう本人次第ですけども、そこへ繋がる道は親がおせっかいしてやってもいいと思う。<br /><br /><br />多少嫌がられても、こっちも色々試しながら続けていこうと思います。<br />歩みは遅いですが、でも前へは進んでいる。<br /><br /><br />ええっと、我が家の親子英語にはあと一つちょっとした進展があるんですけど、それはまた次に書きます。<a name="more"></a>

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<title>Baking...</title>
<description>そもそも、「料理」などというカテゴリーを作っていたことすら忘れていた....グリッシーニを作りました。kiriのクリームチーズとスティック状のクラッカー？なんちゅうの？　の入ったパックが好きなのですが、たくさん買っても家族で食べるといつも速攻なくなってしまうので、もういらんというくらい食べたいと思い、自分でグリッシーニを焼いて、別に買ったクリームチーズにつけて食べることに。グリッシーニの生地はホームベーカリーで作ったので（これは本当に買ってよかった家電です）、楽々でした。うち..</description>
<dc:subject>料理</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2012-11-24T23:45:19+09:00</dc:date>
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そもそも、「料理」などというカテゴリーを作っていたことすら忘れていた....<br /><br /><br />グリッシーニを作りました。<br /><br />kiriのクリームチーズとスティック状のクラッカー？なんちゅうの？　の入ったパックが好きなのですが、<br />たくさん買っても家族で食べるといつも速攻なくなってしまうので、<br />もういらんというくらい食べたいと思い、<br />自分でグリッシーニを焼いて、別に買ったクリームチーズにつけて食べることに。<br /><br /><br />グリッシーニの生地はホームベーカリーで作ったので（これは本当に買ってよかった家電です）、楽々でした。<br /><br /><br />うちのちっこいオーブンで3回焼きましたが、速攻なくなりました......<br />次は倍量でいくか。<br /><br /><img border="0" alt="オーブン.JPG" src="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E382AAE383BCE38396E383B3.JPG" width="480" height="360"><br /><br /><img border="0" alt="グリッシーニ.JPG" src="http://highfivejourney.up.seesaa.net/image/E382B0E383AAE38383E382B7E383BCE3838B.JPG" width="480" height="360"><br /><br /><br />グリッシーニの配合はこちらを参考にしました。<br /><a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/396826/" target="_blank">All About　"失敗しらずのグリッシーニ"</a><br /><br />ちょっと焼きすぎ！？ってくらいまで焼いたらカリカリでおいしかったです。<br /><br />寒くなってきて、オーブンが使いたくなる季節になりました。<br />大きいオーブン欲しいなぁ。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>教えるって....</title>
<description>英語のことについてブログに書くと、だいたい後で後悔する.............前回のブログ記事も。今は自分の子供にしか英語教えてないけど、その自分の子供すら満足にできてないのに、な～にも言えないわ。自分以外の人に　教える、　というか、　学ばせる、というのはほんとに難しい。うちの3人の子の場合は、長男はまぁまぁなんとか継続的に英語してきてて、ゆっくりながらも力はつけてきている。長女も最近毎日少しだけでも英語の時間をとれるようになってきた（寝る前のritualになってきた)。　..</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2012-11-12T15:50:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
英語のことについてブログに書くと、だいたい後で後悔する.............<br /><br /><br />前回のブログ記事も。<br /><br /><br /><br />今は自分の子供にしか英語教えてないけど、<br />その自分の子供すら満足にできてないのに、<br />な～にも言えないわ。<br /><br /><br />自分以外の人に　教える、　というか、　学ばせる、というのはほんとに難しい。<br /><br /><br />うちの3人の子の場合は、長男はまぁまぁなんとか継続的に英語してきてて、ゆっくりながらも力はつけてきている。<br />長女も最近毎日少しだけでも英語の時間をとれるようになってきた（寝る前のritualになってきた)。　ほんと短くて10分か15分だけど。<br />しかし、このごろ気づいたが、<br /><br />小さい頃にわかってたと思われることをかなり忘れてる<br />というか、そもそもがわかってなかった？？？？？？？？<br /><br />かなりショック。<br /><br />長男の場合は、わからないことはほっておかない、つまり、わからないことがあったら質問してきたりする。<br />まぁそれ以前に教えてるわたしが、わからないだろうなということは、理解を確かめるためこちらから質問して確認しているし。<br /><br /><br />で、長女。<br /><br />この人、<br />わからんでもわからんままで平気なのね....<br /><br />っていうか、CTPなんか、音読して、ただ読めて音が出せたらそれで　はい任務完了～　バイバ～イ　みたいなかんじ。<br />これはどういう意味？って確認しても<br />あてずっぽうの、時々めちゃくちゃ言う。<br /><br />わちゃー<br /><br /><br />理解しようともしてない。これは衝撃。<br /><br /><br />長女の英語レベル、想像以上に低い位置にいたことをこのごろひしひしと感じています。<br /><br /><br />あきらめずやっていこうと思うけど....<br /><br /><br /><br /><br /><br />一個前のブログ記事のタイトル、<br /><br />外野の素人ですけど言わせてもらうわ、みたいなタイトル、<br /><br />他人事でわたしは責任とらないわ、言いたい事だけ言うわ、みたいな、<br /><br />あとで思い返すにつけ　我ながら嫌なかんじやなと思う。<br /><br /><br />責任逃れってわけじゃなくて、どっちかといえば、謙虚　良い意味でも、悪い意味でも両方、　謙虚な気持ちで書いた。<br /><br /><br />英語を教えるって　難しすぎるんだけど！？！？！？！？！？<br /><br />わたしのやりかたが悪いだけなのかなぁ.........<br /><br /><br /><br /><br />まずは自分の英語をもっと磨いて、通訳でもなんでもこいっ！ってレベルまで上げたら、自信つくかしら。<br /><br /><br /><br />まだまだなんだよね。自分自身も。<br /><br /><br /><br />全く英語を必要としない生活の中で、なんとか英語使って行こうとする毎日....  <br /><br /><br />ちょっと　もうちょっと考えないとなぁ。<br />これじゃぁだめだなぁ。<br /><br /><br />考え方や実際やってることに転換が必要なんだろうなぁ。<br /><br /><br />もやもやもや<br /><br /><br />追伸：　今うちの子にしか英語教えてないって書いたけど、たまーにママ友に英語教えてる。これはほんとに楽しい....  相手が大人で学ぶ気があるからね...  やる気のある人に教えるのは本当に楽しいね。<br />同じく長男もやる気があるから　一緒に英語やってて充実感がある。<br />長女............  やる気が全くないわけじゃないんだけど........<br />生徒のやる気もあげて、って　つくづく"教える"ってサービス業だね.........<br /><br />次女........  しまったこのごろ英語に関して完全放置だ。いかんいかん......<a name="more"></a>

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<title>Simplify!!  小学校英語について... 外野の素人ですが、思ったこと</title>
<description>コメントのお返事がまだだったり、このごろ輪をかけて更新がおろそかになっているこのブログですが….(昔は勢いで書いてたんですけど、このごろ、書く前に考えてしまい、ちゃんと考えをまとめてから、と思うと書きそびれる...)今回、あることを強く感じ、考えが頭の中で行方不明になってしまう前に書きとめておこうと思いました。まるままさんへ小学校英語のこと、前回ちゃんと書きませんでした…  考えがまとまらなかったのと、余計なこと書いて後で後悔しそうだなぁと思ったり。そのうち日が経って。実はま..</description>
<dc:subject>こども英語</dc:subject>
<dc:creator>あきやん　Angie</dc:creator>
<dc:date>2012-11-10T12:24:59+09:00</dc:date>
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コメントのお返事がまだだったり、このごろ輪をかけて更新がおろそかになっているこのブログですが….<br />(昔は勢いで書いてたんですけど、このごろ、書く前に考えてしまい、ちゃんと考えをまとめてから、と思うと書きそびれる...)<br /><br />今回、あることを強く感じ、考えが頭の中で行方不明になってしまう前に書きとめておこうと思いました。<br /><br /><br />まるままさんへ<br />小学校英語のこと、前回ちゃんと書きませんでした…  考えがまとまらなかったのと、余計なこと書いて後で後悔しそうだなぁと思ったり。そのうち日が経って。<br />実はまるママさんのブログ昨日？一昨日？ここにコメントいただくまえに読ませてもらってて、大阪市のニュースのことコメントしようとしたんですが、この内容に自分の意見をまとめて書くとなると、30分、いや1時間はかかるぞ…と見積もり、寝てしまいました^^; へたれやなぁ。<br /><br />大阪市が小学校英語に力を入れる予定とのこと…  すぐに頭をよぎったのは、「そんな簡単にはいかんやろなぁ～^^;」<br />今でもやることいっぱいいっぱいの小学校のカリキュラムのどこに英語をつっこむんでしょうね。時間とお金をかけるならば、きっちり成果をあげる内容をすべき。で、やるからには成果をあげることをするということなのでしょうが… どういう内容をするのか、素直に、知りたいです。<br /><br /><br />わたし、自分の息子の小学校の英語見てきてから、しばらく色々考えてるうちに、一つ強く思ったことがあるんです。<br /><br />それは、<br /><br />学校英語で結果出す（＝子供に英語を使う力をつけさせる）には、<br />授業の内容を思いっきり絞り込むしかないと。<br /><br />ここまではできるようになってほしい、<br />ちゃんと自己紹介できるとか、<br />何々が欲しい、とか、自分の要求を伝えることができるとか、<br />サバイバル英語を身につけさせる、その、どこまで身につけるのかをもっとはっきりさせるべきと思う。<br />多くを求めちゃだめだと思う。先へ進んでいいけど、少しでも確実に身につけさせてやらないと。<br /><br />内容をしぼるとなると、クラスの中で、出来る子できない子が出てくるから（すでに英語習ってる子など）、そこは最低でも3段階くらいにクラスわけをする。<br />今の英語導入の形でクラスわけなんかできないだろうけど、ほんとに使える英語を身につけさせたいならば、レベル別にクラスを分けることは絶対必要不可欠と思います。<br /><br /><br />内容なんですが、<br />今も指導要綱があって、それにしたがって授業がされてるとは思うんだけど、<br />わたしが見たところでは<br />（たった一回しか見てないから、ほんとただちらっと見た印象なのですが）<br />授業で押さえておくべきポイントがあったんですが、<br />例えば I can~, I like~, I am~ みたいな。<br />そこがイマイチわかってない子がけっこういたけど、そのままゲームに進んでしまい、わかんないままわーわーゲームやって、授業が終わっちゃったみたいなこともちょこちょこありました。<br />習った英語を使ってみよう、ということでゲームをするのはいいとは思うんですが、習ったことをしっかり身につけてないうちにあやふやなままゲームをしても無駄だなぁと思いました。その点は、レベル別にクラス分けがされていれば、解消されたのかな。と。レベル別にゲームの内容も変えられただろうし。<br /><br />中学英語の内容が悪いとはわたしは思わないんで、小学校から中学の英語を前倒しで始めて、しっかりわからないまま置いてかれる子がいないように、それぞれが変なストレスを感じずに素直にインプットしていけるような環境があれば、みんな到達レベルはそれぞれ違えど、それぞれが英語上達していけるんじゃないかなぁと思いました。<br /><br /><br />レベル別にして、、ここだけは押さえておく点をしっかり押さえてから、次に進むってことが必須なんじゃないかなぁ。<br />みんな同時進行は絶対無理。できる子には退屈だし、できない子にはちんぷんかんぷんで苦痛なだけ。<br /><br /><br />あ、あと、まるママさんの市と比べて、うちの市の小学校英語はですね、授業の主体は外国人の先生です。民間の会社を通じて市が派遣してるのかな？　そこに市民のサポーターが入ります。サポーターはまぁ、別にいてもいなくてもどっちでもいいのかなぁ～＾＾；　わたし個人の感想ですが、これは、小学校英語に関してうるさいこと言う人たちがいるだろうから、文句言われるくらいならその場に入ってもらえ！と市の人が考えたんじゃないかと思ったりもするの。だとしたらすごく賢い案だと思います。<br />外野から批判されるくらいなら、その場に入って意見を出してくださいっていうほうがずっと建設的。<br />あ、でも、サポーターを置く目的は、外国人の先生がいうことがわからない子供がいたら助けてあげるとか、そういうことなんですけどね。実際わたしも授業で、子供たちが～～って英語で何？って先生に聞いてもその～～が外国人の先生がわからなくて（けっこう日本語できるんだけど、わかんない言葉はもちろんたくさんある）、そこでわたしが通訳っぽく入ることが何度もありました。<br /><br />で、外国人の先生主体で、サポーターもいて、という環境なので、担任の先生には全く負担はかからないと思います。算数とか他の授業にあてる時間が減るくらいだろう…<br />これが、担任の先生主体で、なんてことになったら、先生には計り知れない負担がかかるでしょうねぇ。<br />まるママさんの市では、それを補うためにまるママさんたちボランティアの英語先生が入るんですね。それも無償でとは。<br />あつかましいにもほどがあるよ？<br />まるママさんえらいですね。私だったら、しないです。<br />無償でそんなしっかりしたことやってくれるなんて、そんなの奇跡みたいなもんじゃない？そんな幸運を当てにしてきているって、どうなのよ、と思います。<br /><br />で、大阪市は、大手スクールとかから人材を集めてくる予定なのですかね。<br />これも、従来型の授業しかしない（っていうか、従来型の思考しかできない）様な人なら、よほどしっかりした革新的な指導要領がなければ、結果は出せないでしょうね…<br />でも、これなら結果出せる！子供たちが使える英語を身につけられるって指針があれば、みんながそれにしたがっていけば、いいのかもしれませんね。<br />その指針も、とにかく、simplify　していかないといけないと思います。<br />簡単に、やりやすく、ここだけは！の点をしっかり押さえながら、使える英語を身につけさせていく…<br />水泳の授業で、水が怖い子、水は大丈夫だけど全く泳げない子、5メートル泳げる子、15メートル泳げる子、25メートル泳げる子、競技会に出るクラスの子、みたいにレベルわけしますよね。<br />泳げる距離が伸びるごとに次のレベルに進む、<br />あれが学校の英語でも必要なんじゃないかなぁと思いました。<br /><br /><br />限られた時間とお金を有効に使って、良い結果を出していってほしいですね....  心から思います。<br /><br /><br />でもさ、そもそもさ、<br />努力して英語をある程度ものにした人ならみんなわかると思いますが、<br /><br />英語ができるようになるって、そんな簡単なことじゃないよね！！！！<br /><br />頭のよしあしとかは関係ないとおもう。<br />けど、<br />時間はかかる！<br />あたりまえじゃんね。<br />ある言語をものにするって、どれだけのインプットが必要か！！！<br /><br />だからこそ、ここまでは絶対ってサバイバルレベルを決めて、そこまでは学校なり教育機関が生徒を導いてあげることはできる。<br />そこから先は自分ですよね。興味をもってその言葉と関わっていけるかどうか。<br />好きなジャンルの本を読んだり、英語で漫画よんだり、テレビ見たり、英語話す友達を作ったり、楽しく関わっていける方法はたくさんある。子供たちみんながみんなそういうことすることはないだろうけど、何割かの子がその楽しみを知れば、その子たちは自分から英語力を伸ばしていける。<br /><br />そこまでの道をちゃんと作ってあげたいですね。<br /><br />で、その先に進まない子でも、サバイバルレベルだけは身につけて自信をつけさせたいですね。<a name="more"></a>

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