2012年11月12日

教えるって....

英語のことについてブログに書くと、だいたい後で後悔する.............


前回のブログ記事も。



今は自分の子供にしか英語教えてないけど、
その自分の子供すら満足にできてないのに、
な〜にも言えないわ。


自分以外の人に 教える、 というか、 学ばせる、というのはほんとに難しい。


うちの3人の子の場合は、長男はまぁまぁなんとか継続的に英語してきてて、ゆっくりながらも力はつけてきている。
長女も最近毎日少しだけでも英語の時間をとれるようになってきた(寝る前のritualになってきた)。 ほんと短くて10分か15分だけど。
しかし、このごろ気づいたが、

小さい頃にわかってたと思われることをかなり忘れてる
というか、そもそもがわかってなかった????????

かなりショック。

長男の場合は、わからないことはほっておかない、つまり、わからないことがあったら質問してきたりする。
まぁそれ以前に教えてるわたしが、わからないだろうなということは、理解を確かめるためこちらから質問して確認しているし。


で、長女。

この人、
わからんでもわからんままで平気なのね....

っていうか、CTPなんか、音読して、ただ読めて音が出せたらそれで はい任務完了〜 バイバ〜イ みたいなかんじ。
これはどういう意味?って確認しても
あてずっぽうの、時々めちゃくちゃ言う。

わちゃー


理解しようともしてない。これは衝撃。


長女の英語レベル、想像以上に低い位置にいたことをこのごろひしひしと感じています。


あきらめずやっていこうと思うけど....





一個前のブログ記事のタイトル、

外野の素人ですけど言わせてもらうわ、みたいなタイトル、

他人事でわたしは責任とらないわ、言いたい事だけ言うわ、みたいな、

あとで思い返すにつけ 我ながら嫌なかんじやなと思う。


責任逃れってわけじゃなくて、どっちかといえば、謙虚 良い意味でも、悪い意味でも両方、 謙虚な気持ちで書いた。


英語を教えるって 難しすぎるんだけど!?!?!?!?!?

わたしのやりかたが悪いだけなのかなぁ.........




まずは自分の英語をもっと磨いて、通訳でもなんでもこいっ!ってレベルまで上げたら、自信つくかしら。



まだまだなんだよね。自分自身も。



全く英語を必要としない生活の中で、なんとか英語使って行こうとする毎日....


ちょっと もうちょっと考えないとなぁ。
これじゃぁだめだなぁ。


考え方や実際やってることに転換が必要なんだろうなぁ。


もやもやもや


追伸: 今うちの子にしか英語教えてないって書いたけど、たまーにママ友に英語教えてる。これはほんとに楽しい.... 相手が大人で学ぶ気があるからね... やる気のある人に教えるのは本当に楽しいね。
同じく長男もやる気があるから 一緒に英語やってて充実感がある。
長女............ やる気が全くないわけじゃないんだけど........
生徒のやる気もあげて、って つくづく"教える"ってサービス業だね.........

次女........ しまったこのごろ英語に関して完全放置だ。いかんいかん......
posted by あきやん Angie at 15:50| Comment(8) | TrackBack(0) | こども英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
確かに…やる気のない人に教えるのが
一番難しいし、無力感が…^^;

とりあえず、次女ちゃんに関しては英語放置
してていいんじゃないかと…^^;

嫌でも中学になったらやらなあかんし…

小さいころから常に英語を耳にする家庭に
いるから、耳はいいと思うんですよね〜。
英語の音を拾える力はありそうな。

ただ、本人のやる気の問題なだけな気がします(笑)

なので、今はまだ意思表示がはっきしてない
次女ちゃんと、やる気のある長男くんに
的を絞って、してあげればいいんじゃないかな〜って。

長女ちゃんは、もっと他に興味があることを
する方が、ものすごい効率がいいような気が
しますよ〜^^ 英語に固執しすぎると時間がもったいないし、他の才能を無駄にしてしまいそうで…。 長女ちゃんとあきやんさんの
時間ももったいないような^^;

嫌々英語して、喧嘩になって…気が付けば2時間たってた・・・より、2時間好きな本に
没頭してたとかの方が、絶対たくさんのことを得ている気がします。

とか、なんかえらそうなこと書いてしまってすみません^^; あきやんさんとお兄ちゃんと妹ちゃんが英語にかかわってたら、長女ちゃんの中の英語もゼロではないし^^ 

うちも、えりなが難しいタイプなので、好きなピアノをすればいいと最近思っていて
彼女のペースで英語にかかわらせています。

そうしたら、最近発話が増えました(笑)

彼女はあまのじゃくだったようです^^;
Posted by まりやん at 2012年11月12日 22:54
本当に教えるって難しいですよね。うちも4歳になった息子と何かをするたびに毎回けんかになります。父親からだと言うことを素直に聞いているように見えるので、相性とか甘えとかもあるのかもしれないですね。勉強になるとつまらなくなるから遊んで覚えさせろと言っても、やっぱり限界はあるし、かといって遊び→勉強へのシフトをうまくいかせるのも難しくて、悩みますよね。

でも、気づいたらスポンジが水を含むように漏れているようで残っているかもしれませんよ。

私なんて、高校の成績は英語が一番足をひっぱってて、それが原因で大学落ちたりして、それなのに英語を使う仕事をしています。わからないものですよー。

私もあきやんさんのそばに住んでたら英語教わりたいです。
Posted by kumtin at 2012年11月13日 12:28
@まりやんさん

コメントありがとうね。
長女に英語を教えること.....

ちょうど、このブログ記事を書いたあと、まりやんさんからコメントもらう前、
やり方をかえてみたんだ。

CTPはやめて、ORTで、
CDじゃなくわたしが読んで、
絵で確認しながらゆっくりインプット。
会話もしつつ。

すると長女楽しそうにやってた。


なんか、長女と向き合うとつくづく
長女の問題はわたしの問題でもあると思う。

わたしに彼女を受け止める余裕があるときはうまくいくのね。
甘えたいんだろうね。


長女との英語は
長男との英語とは違うものとしてやっていこうと思いました。



まりやんさんとこの妹ちゃん、
ピアノ始めるんですね。


うちの長女は 英語よりピアノのほうがわたしにとってストレスだったかも。


今日は ピアノ行く前に、もうレッスンは受けさせない、ピアノ習うのはもうやめようという話になった。
真面目に練習しないから。
今週は2曲だけを中途半端に時々ひいてはすぐにピアノ開けっ放しでふらふらピアノから去る、ばっかりで、
今週は2曲だけなの?って聞いたら、
2曲だけっていってて、

で今日レッスン行く直前になって、もう1曲あった、
できない
一緒にやって、って
(譜読みを自分で読もうとせず、わたしに読んでもらおうとする)

もうわたしもほとほといやになって、
こんなんじゃもう続ける意味ないと


本人ももうやめたいって言うし、
先生にも事情を話して、レッスンをやめるといいました。。。




結局は、
続けることになったんだけど。


長女はけっこう同じ年の子の中でもまあまあできるほうで、
今やめたらもったいないって
先生も、今までこの子はやればどんどんできるから、と宿題を多くしてきていたんだけど、
もっとゆっくりやってみようか、という話に。

新しい曲もいきなり宿題じゃなくて、
譜読みを先生と一緒にやって、最初の練習も先生とやってから宿題、ってことにしようって


それなら長女続けるって。
まぁそれなら本人もストレスないんだろうし、それならいやいや練習することもないだろうということでわたしも納得した。



なんか 今の教育の主流は しんどいやりかたってだめなのねー


わたしら学生の頃は体育会のクラブの練習では水飲んじゃいかんとか、そういうのがあたりまえだったけど、
根性でどうにかする、っちゅーのは
もう古いんすね〜(苦笑)


と、そのピアノの話は今日のことなのさ。



そういえば、わたし自身、
英語の勉強は楽しく、簡単なことからゆっくりと、なんてずっといってたのに


娘のピアノでは、きついこといってたのかなーと

一緒にする英語でもけっこう難しいこといってたのかなーと



言ってたんだな




子育て 気力いるなぁ
Posted by あきやん at 2012年11月14日 00:10
@kumtinさん

上のまりやんさんへのお返事にも書いたんですが、長女との英語、やり方を変えてみたらだいぶ良くなりました。
わたしが朗読して、たくさん語りかけをして、と、わたしのテンション次第でその日の出来不出来が大いに変わりそうですが...
普段ほっとかれがちな、真ん中っ子の長女のためだけの時間としてちゃんととっていこうと思います。
このことに気づけてよかったなと思います。


kumtinさんは学生時代英語が苦手だったんですね。
確かに必要に迫られてから力をつけた人は多いですよね。


長い目で見ることが大事なんですねぇー


ママ友に教えてる英語は超初級なのです。kumtinさんに教えるなんてめっそうもない〜(汗)
でも近くだったら、一緒にbook clubとかできたのにねー
でも、ふと思ったけど、ネットでだったらできるかもですねー
Posted by あきやん at 2012年11月14日 00:31
こんにちは。
ブログのリンクを経るのが面倒で
あまりブログを覗けてなくて、ごめんなさい!

教えるのは本当に大変ですね。
私も、生徒に教えてて限界を感じます。
ま、アンチョコのお世話になりっぱなしですが。

自分の子供だと力が入るから余計しんどいかも。
私は、仕事だから、そこまでできなくても
知らないと言う風にできますが…。

でも、上の方が書かれてたように
長女さんには英語にこだわらなくて、
他の事を考えてあげるのも、いいと思いますよ。
向き不向きって絶対あるし。

では。お互い、頑張りましょうね♪
Posted by クロカワ at 2012年11月15日 12:33
@クロちゃん

コメントありがとう〜

確かに長女にはプレッシャーかかってたのかもなぁって思う。
ブログを見返してみても、兄と比べる記述が多い(汗)

英語をやめるって選択肢はないと私が腹をくくったので、その時々の長女に合う方法を見つけながら続けていこうと思ったよ。

クロちゃんもがんばってねー!!
Posted by あきやん at 2012年11月16日 13:09
子供たちに、特に自分の子供も居ない私なので、自分の子供に教える方の英語に関しては全くわからないんですが、あきやんさんの書いてあった、

>つくづく"教える"ってサービス業だね

これは、対象が誰であっても言えると私は思ってます・・。

相手と1対1で教えるのであっても、クラスで教えるのであっても、ですね。

ただ、教える相手の数が増えてきて年数も経ってくると、経験値が増えて、少し引き出しが増えるのかも、ですね。といっても、時々、何をやっても通じない、効果が現れない、みたいなこともあるんですが・・・「うぅーん、つわもの・・」と唸らされます^^;(あ、この経験値に関しては、家庭内での子供に教えることについてもこう言えるのかどうか、私は全く分かりません。)

「追伸」欄に「たまーにママ友に英語教えてる」と書いてあって、よかった、と思いました。超初級の方に教えてあると書いてありましたが、どんな感じですか。

一番理想は、教えてる人から口コミで、他の人に広がっていって「私にも教えてもらいたいんですけど」と言われることかな、と私は思うんですが・・。既に意欲持った人が来てくれるからですね。その人のニーズに合うように、と考えてベストを尽くしてたら、そんな状況になったことも少しだけありました。教える側からしたら、たまに自分のやれる範囲をレベル的にだったり、時間的にだったり超えたりすると、お断りしないといけなくなりますが、やれる範囲で少しずつ教える対象が増えていくなら、それだけ守備範囲が広がっていいのではないかな、と私は思います。自分もそれだけ勉強しないといけなくなりますのでね。

私は自分の英語力が低い割りに教えるチャンスを幸いもらっているので、走りながら、教える過程で、教えるチャンスのおかげで、部分的にでも英語を伸ばせているかもしれません。トータルではまだまだなんですけどね。

識字力のない生徒さんたち以外に、Lower Mixedと呼ばれたりする生徒さんたちに教えるチャンスもこれまでもらってるのですが、いつもやる前は「荷が重すぎる」と不安になりもしますが、その一方で、また声をかけてもらえるよう、必死に教材準備にしろ、内容面、レベル面、言語材料面など、いろんな面でニーズに沿おうとすることにしろ、そしてモチベーションをキープするための「釣り」を用意することにしろ(笑)、頑張るので、それにつれて教える内容・スタイル面も少しだけ広がったり、時には自分の英語の世界も広がることもあり、感謝しています。

上に、「超初級の人」に教えてあることについてお聞きしてますが、私たちがコミュニティー・カレッジで成人対象に言語・識字を教えることに関して、いつも肝に銘じるよう言われているのは、学習者のこれまでと現在の経験をリスペクトせよということなんですね。そして、ここ何年かのちょっと「流行」的な流れは、「Contextualized Teaching」で学習者のコンテクストに合う内容を積極的に教えよう、という感じです。もちろん、基本的なことも教えますが、学習者の日常に即した内容をレッスンに盛り込むと、食いつきが違いますねぇ。彼らの日常にはないけど、標準テストには出る内容をやると、ちょっと食いつきレベルが下がりますが、それでも食いつきレベルの違うものを混ぜると緩急がついていいなと思うこともあります。最近感じるのは、識字力さえまだまだついていない人たちに教える時も、思い切って語彙単位、文章単位ではなくて、一塊のテキストを導入したりしてみると、思ったよりも食いつきがいいということです。彼らに何かを感じさせる内容であれば、識字力向上に効果がある、みたいな活動アイデアを、オンライン講座の研修で学んで以降、時々試しています。Learners' Generated Textとか呼ばれてますが・・。これを題材にテキスト内の語彙の音素(Phoneme awareness activities)、フォニックス(音と文字の関係)、イントネーション、語順整序など、テクストを分解したものに焦点を当てた活動をいくつか展開して、その後、また、テクストに戻って、テクストで学んだ語彙や表現をちょっと応用する、という流れが理想とされてるんですけどね。いつもうまくいきはしないんですが・・活動を盛り込んで、椅子から立ち上がって何らかの動きをしないといけないのや、カード(や、「タイル」と呼ばれるアルファベット一文字分ずつのカード)をテーブル上に並べてリスニングを含めて行うのや、歌を歌ったりチャンツ的にリピートするのや、クラスメートと会話を交わさないと成し遂げられない活動をしたりとか、これまで文字を持って来なかった成人にはとにかく五感全部、もしくは出来るだけ多くの感覚を使って「動く」内容のアクティビティーを盛り込むことが勧められているんですねぇ・・。けっこうこっちも面白がってしまうんですが(笑)。(時々、語学的レベルは低くても、ひょうきんさを出してくれて『活躍』してくれる生徒さんがいるときなど、ムードが一気にほぐれて「助かる」んです。)

すみません、ダラダラと書いてる割に、上記は日本の成人学習者の方には、あんまり当てはまる内容ではなく、お役に立ってないと思うんですが、教える時に、自分の中にあるクリエイティビティーをちょっとでも生かすと、時々意外な展開になったりするのが面白いなと思えるので、書いてしまいました。教える内容をいろんなとこから引っ張ってきて、ユニークな内容を盛り込むと印象深く残ることもあるようです(例:識字力殆ど無しの生徒のクラスで、Body Partsをやっている時に、スウェーデンのクリスチャン歌手で両腕のないLena Mariaさんのことを、写真を見せながら生徒達と一緒に簡単なテキストを作りあげたら、けっこう「読む」ことに興味を持ってくれました。テキストで使った単語をRhymingの単語として使いました[e.g. drive-five, write-white, Sweden-garden]。で、このとき、彼女は本当に積極的に色んなことに挑戦して出来ているので、インスピレーションを与えられた風だったし、かつ、canをそのまま理解できたようでした。そこから彼ら自身が出来ること、出来ないことを表現する内容にスライドできました。動詞句の表現リストをイラスト入りで作って渡すと、自分達からセンテンスを発し始めました。)

あと、時間切れでちゃんとやれなかったんですが、First Thanksgivingの意外な歴史(事実は通説と異なっていたという)を子供用に書かれたテキストをネット上で見つけたので、それをLower Mixedクラスのヒスパニックの生徒さんに(理解を助けるための)クエスチョンの別紙とともに見せると、「難しそう」とは言いつつも、興味を持ったようでした。「なぁんだ、よく聞かされてることと違うじゃん」という感じで。動詞の過去形をやった直後なので(←彼ら、けっこう英語での意思疎通できてるのですが、動詞の形は、現在形とing形で全て(過去も未来も現在完了等も)表そうとしてたんです。)テキスト内のいろんな動詞の過去形に気づいてくれるといいなと思ってプリントを作ってみました。

自分自身の英語学習においても言えることなんですが、「読む」ことによって自分の世界が広がったりする良さを何らかの形でもっと授業に活かしたいなぁ、と思ってるところです。それと、自分自身も明らかに読むことを怠ってきているので、もっと英語の媒体を読むようにしたいと思ってます。^^;

と思いっきりESL関連のこと書いてしまいましたが、今は丁度Thanksgivingの連休に入り、仕事関係のことからしばらく開放されてやっとほっと一息つけている状況で、喜んでいるところなのでした。(^。^)うちは七面鳥を焼かず、まずは日頃の疲れをとって、ひたすらのんびりすることにしています。(嬉!)長文、お許しを。では。
Posted by deziz at 2012年11月22日 05:28
@dezizさん

Thanksgiving ゆっくりされましたか〜?

dezizさんの教えることに対する熱意、すごいです。教えることは学ぶこと、と常日頃思っていますが、まさにそうですね。

私が英語を教えているママ友ですが...
口コミでは絶対広がらないのです。なぜかというと、二人一緒に教えてるんですが、二人とも、自分が英語を習ってることをはずかしいと思っていて、誰にも言わないの。

ご本人たちが、英語が苦手で、そこをどうにかしたいと思われて私のところに来てくれてるんだけど、それが恥ずかしいみたい。英語が苦手ってことが恥ずかしいのか、苦手なのに習ってることが恥ずかしいのか...
とにかく、他のママ友には絶対秘密!の様子^^;
子供さんに習わせるだけじゃなくて、ママ本人が英語を習うというのもなかなかないので、すごくエライじゃん!もっと自慢していいのにっ!って思うんですが...

まぁいいのですが...

で、やってる内容ですが、
CTP (Creative Teaching Press 社)のLearn to Readシリーズっていうのかな?薄い写真や絵がたっぷりの絵本をCD併用で読むのと、
あとは、旅行に必要な表現、みたいなのをやってます。
あとは、最近あったことをがんばって英語で言ってもらって私がcorrectionしたり、どうしても英語がでてこないところを英語に直したり。。。

お友達二人とも忙しいので、月に1〜2回しか来れないんですけどね。。。


そんなわけで、今はほとんど教えることはしてないのですが、
やはりいつかはもっと教えたいなぁとは思っています。

教えるということについて、自分ももっと深く学びたいなぁと思います。欲を言えば学位も欲しい...
でも大学にいくお金はとてもなじゃいけどないし...(TT)
インターネットを使えばお金がなくてもできるとこまでは学べるかなぁ、がんばってみようかなとも思い始めました。

dezizさんの、実際教えておられる中からのお話、大変興味深いです!ありがとうございます^^
Posted by あきやん at 2012年11月25日 00:01
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