2011年08月10日

英語に戻る

末っ子とべったり二人きりもそろそろ飽きて来た感がありますが、そんなこと言わずに明日もなんかしよう。



自分の外国語の勉強。
勉強ってかんじではないが、うむ、やっぱり勉強の他にいい言葉がないので、勉強と呼びます...



勉強は続けています。


英語だけ。

中国語は、またも停滞。

外国語の勉強って、
その言葉に恋してないと続かないなぁ。
恋人に対する恋、じゃなくても、長年連れ添った伴侶への愛でもどっちゃでもいいが

やっぱり、
時間があると、英語に手が伸びる。
限られた時間をどっちに割こうかと考えると、やっぱ英語になる。

自分の英語はまだまだネイティブレベルには程遠いものの、そこそこできるので、勉強というより、英語で何かする、という楽しいことだけしかしてない。
だから楽しいんだ、という点を差し引いても、

英語が好きなんだなぁ、私は。
理屈抜きで。


もっと英語に浸りたい。
もっと英語が上手くなりたい。
いつもそう思っている。

中国語は、もういいや。
完全にやめはしないけど、こっちはゆっくり、気がむいた時でいいや。
それじゃ実力つかないってことは、よくわかってるけど、必要性がないから、仕方がないのだ。

一方で、英語はただ好きだけではなく、私の将来に深くかかわり、死活問題と言っても過言ではない。


中国語学ぶことで、外国語を身につける上で必要なものが何かよくわかった。
特に、その言葉が外国語である国で身につけるには。(日本で英語を学ぶ、とか)
万人に当てはまりはしないだろうが、多くの人に当てはまると思う。

□その言葉への愛、理屈じゃなく、好きだってこと。

□その言葉に対する必要性

□ある程度のレベルまで身につけようと思ったら、かなりの時間と努力が必要。優先度を高くしなければならない。


そういうわけで、英語に専念しよ。まだまだ先は長いからなぁ....。

中国語時々しながら ;)

posted by あきやん Angie at 22:14| Comment(4) | TrackBack(0) | じぶん英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私なんか完全に古くからの幼馴染み(英語)から魅力的な恋人(仏語)に若い頃「入れあげ」てたけど、今は幼馴染の子にどっぷり戻ってしまった感があります。

前のように目をハート型にして魅力的な恋人を追いかけることはもうないのかな?

魅力的な恋人より、仏像・寺・幼馴染み(英語)のほうがホットするのかな?こりゃ年とったからやな。笑
Posted by leonie at 2011年08月11日 10:31
あぁ〜、フラ語に"入れあげる"...わかるわ〜。

英語は世界の共通語として、使い勝手がいいですもんね。
ガイドの修行も、英語でするほうが効率がいいのだろうなと思います。

でも、そのうちフランス語の愛人(!?)がまた恋しくなるに違いないに一票!!!
Posted by あきやん at 2011年08月11日 15:36
私は自分が本当に好きな言葉って考えるとスペイン語ですね。
大学の第二言語でちょっと習っただけなのに、未だに恋しいです^^

私が英語を勉強する理由はやっぱり共通言語というのが大きい気がします。きっと他の言語が共通言語だったら英語はやってないと思います。
でもスペイン語は変わらず好きな気がします。

だからあきやんさんみたいに本当に英語が好き!って理想的ですね!
Posted by Nory at 2011年08月12日 22:20
Nortさん

スペイン語か〜。いいですね〜。パワフルなNoryさんに似合いそう(^^)
スペイン語、またやったらいいのに!英語の理解できる語彙が増えそう!
Posted by あきやん at 2011年08月14日 00:27
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