2011年11月21日

久々の英語レッスン

久々に英語のレッスンをしました。受けるほうじゃなくて、自分が教えるほう。

3月末に引越しして以来です。

うちの真ん中娘の同じクラスの子のママ二人にグループレッスンをしました。


やった内容は、前に家でやってた、初級ママクラスでやってたみたいなことです。



あ〜


とっても、とっても、楽しかった!!!!!


こういうやりかたで学生の時から勉強したかったと言ってもらいました。



どんどん英語力伸ばしていって欲しいです。


一緒にがんばろー。私もがんばろう。


今日は晴れやかな気分〜
posted by あきやん Angie at 13:43| Comment(3) | TrackBack(0) | じぶん英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月20日

楽しみながら学習

もう数ヶ月前になりますが、 もう、 中国語の勉強はあきらめる!!! と思いました。

毎日勉強どころか、1週間に一度するかしないかのペースしかできないし、
覚えたこともすぐに忘れる......


もう、絶対無理無理。
英語ももっと勉強した意思、これからは、語学の勉強は英語に集中しよう。

と思いました。


でも心のどこかでは、 やめてしまうのは もったいないよなぁ....
途中であきらめるのは 気持ち悪いよな...
って 思ってました。

でも、区切りをつけるために、中国語の勉強は一度すっぱりやめようと思いました。


Skypeで毎週language exchangeしているお友達に、もう中国語は無理!あきらめる!と言いました。

友達は、ええ〜!?残念です!でもどうして?って

話しているうちに、
やっぱりあきらめるのはよそうと思った。

そして、その友達は、ドラマとかそういう楽しめることで勉強したらどうですか?と提案してくれました。



たしかに、 初心者学習用の教材ばっかりだと つまんないもんね。


それで、レンタルビデオ屋で中国語のドラマを探しました。
アジアのコーナーにいったら、 おそろしいほどの量の韓国の映画やドラマのDVDがあって、びっくりしました。中国語のコーナーはすみっこに少しあるだけでした。

最初に目に付いたのは花より男子でしたが、それはちょっと...^^; だったので、
ザ・ホスピタルという台湾のドラマを選びました。

とてもおもしろい話です!


しかし、内容もいいですけど、それよりなにより、
この、主演の ジェリー・イェン(言承旭)という人がめちゃくちゃハンサムで王子様みたいで好青年で(役ですけど)、すっかり魅了されてしまいました。
他很帅!!!!

何、花より男子もこの人なのか。なら、このシリーズ終わったら次は花より男子を見よう。


ちなみに、中国語自体は、字幕がなければまだほとんどわかりません(><)
でも、ところどころ聞き取れる箇所があり、
それが繰り返し出てくるので、自分の使える語彙に変わってくれそうです。


やっぱり楽しみながら勉強せんといかんな!







posted by あきやん Angie at 23:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 中国語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

湯船で読書

久々のブログ更新です。
このごろ以前みたいに、勢いでブログ書くことがなくなっています。書きたいことはちょくちょくあるんですが.... ネットをiPod Touchでほとんど済ましているので、Touchの小さい画面でブログ書くのがおっくうになって、書きそびれるということが多いです。


今日は久々にPCの前に座ったので、ブログ書きます。


***************



たま〜に、お風呂につかりながら英語のペーパーバックを読みます。

風呂のふたを半分閉めて、その上に本を置いて読みます。
両手または片手で本を支えて読みますが、気に入らないことが一つ。

湯船から出てる方の手が冷える....


しかし、最近それも解決しました。


こないだニトリに行った時、レシピホルダーなるものが売っており、
お、これは、風呂読書に使える!と思いました。
たった249円也。

本を支える二本の棒が字を少々隠すのが難点っちゃ難点ですが、うまいことずらせば大丈夫...かな...

bookholder4_s.jpg

bookholder3_s.jpg


bookholder2_s.jpg

bookholder1_s.jpg


ちなみに写真の本は、
The Halloween Tree [ペーパーバック] / Ray Bradbury (著); Joseph Mugnaini (イラスト); Yearling (刊)

ハロウィーンよりずっと前に買って、ハロウィーンまでに読もうと思いつつ、他の本をあっち読みこっち聞きしていたら、とっくにハロウィーンも終わってしまいました。
あと数ページで終わります。ドキドキ。


ちなみにこの本を読んで、ハロウィーン観が変わりました。
私は日本のハロウィーンが嫌いでした......
アメリカに住んでいる頃、まだ独身の頃、コスチュームを着てパーティーに出かけたことや、まだ幼かった息子とtrick-or-treatingをしたことをなつかしんでいました。
日本のハロウィーンなんてうすっぺらすぎて、もう、しょ〜〜〜〜〜〜もなっつ!て心の中でいつも悪態をついていました。
アメリカの、あの町中がお話の世界みたいになる夢みたいな感覚がなつかしく。
日本のハロウィンは、全然違うっ!違うっ!違うっ!と...... そういうことを口に出すとへんくつ人間みたいなので(実際そうなんですけど!)、心の中と家の中だけで言ってました。


でも、この本を読んで, 現代アメリカのハロウィーンもたいがい薄っぺらいもんなんだわ、と思いました。
商業主義のお祭りで、お化けや魔女などのコスチュームならばともかく、プリンセスになったり、スーパーヒーローになったり.... ぜんぜん怖くないやん。

この本ではハロウィーンのルーツにまつわる話がたくさん出てきます。
エジプトのミイラ、中世ヨーロッパの魔女、氷河期の猿人, メキシコのハロウィーン...etc
死に対する畏怖と生きていることへの感謝がひしひしと感じられます。

あ、そっか。
ハロウィーンには直接つながってないけど、日本のお盆もいっしょやん〜

日本にいるかぎり、来年も我が家はハロウィーンを祝うことはないですが
来年はもっとお盆を大事にしようと思った。
posted by あきやん Angie at 22:39| Comment(4) | TrackBack(0) | じぶん英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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